僕は友達が少ない<アメブロ>

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いろいろ、かいてあるんで、見てください。

Amebaでブログを始めよう!
8月2日は…ドラクエ10買いますた(^∀^)ノ

ハーマンに1日の午後9時からいて2日になるの待ってたぉ
そしたら、並んでいる人は四人w
僕は友達が少ない<アメブロ>

これぐらいになるかと思ったお長音記号2

みんなで人狩り行こうぜ!

タイトルどうりです(笑


なんと!!!!!

今日は!そのギャルゲヱの第1話載せたいと思うw


登場人物


主人公=主人公  高2(引っ越してきたばっかりで、昔のことはあまり覚えていない)

奈帆      高1(小さい頃の友達)


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第一話 あたしのまち



?   「あと2秒だけ待ってあげる!」

    2秒っていったい何の事だ・・・?

    あー、そうか。俺は夢を見ているんだな。それにしても2秒って・・・・・・

?   「2・・・・1・・・・!」

主人公   「・・・・・・・・・っぐはぁ」

奈帆 「今何時だとおもってんの~?」

主人公   「ッゴホッゴホ・・・・わからん、何時だ」

奈帆 「11時だよー!11時!待ち合わせの時間は9時!!わかってんの~?」

    あれ、そんなこと言ってたけ。
主人公   「わりぃ、すっかり忘れた。ふぁああ」

奈帆 「もーーー!!すぐ支度!じゃないともっと怒るー!」

主人公   「そこに乗られていると起き上がれないんだが」

奈帆 「そのくらい根性で起き上がれー!」

    めちゃくちゃだな・・・・・・。



奈帆 「よかった~」

主人公   「なにが?」

奈帆 「・・・・・・・・・・」

奈帆 「本当に忘れているだけで」

主人公   「え?」

奈帆 「他の予定とかできたのかと思ったの!」

    なかったわけじゃないんだけどな・・・・・・。

主人公   「引っ越し早々できるわけがないだろう」

奈帆 「そうだよね」

主人公   「で、どこを案内してくれるんだ?」

奈帆 「もちろん!全部!」

主人公   「全部・・・・・・・って、流石に一日じゃたいへんなんじゃないか?」

奈帆 「フフフ。任せたまえ一等兵。我が策略に一辺の曇り無し!」

主人公   「なんか使い方間違ってないか、それ」

奈帆 「細かいことは気にしないの!さー行こー!」



    ・・・・・・

主人公   「・・・・・で、」

主人公   「なんでここになるんだよ!」

奈帆 「よーし!登るぞー!」

主人公   「・・・・・おい、人の話をきけ!何で山なんだよ!」

奈帆 「もー君は鈍いなー」

主人公   「町の案内なんだろ?ここは町じゃないし・・・・・・」

奈帆 「いいから、黙っておねーさんについてきなさいっ!」

    おねーさんって・・・・・年下のくせに。でもまぁここまで来たんだし行くしかないよな。

    そういえばこの辺ってなんか見覚えあるような。

奈帆 「昔この辺まで、よくおじさんに連れてきてもらったよねー」

主人公   「あぁ、やっぱりそうか」

奈帆 「おおお!覚えてる?」

主人公   「うっすらとな」

奈帆 「あの頃に比べると、いろんなところがかわっちゃったけど」

奈帆 「ここはあまり変わっていない方なんだぁ」

主人公   「ほお・・・・・」

    よく覚えていないのは、「変わってしまった」そのせいもあるのかもしれないな。

主人公   「結構登るのか?」

奈帆 「ううん。すぐだよー」

主人公   「そいつはよかった」


‐‐ 一時間後 ‐‐


     ・・・・・・・・・・・・・・。

主人公   「あの・・・・奈帆さん?」

奈帆 「なにー?」

主人公   「まだ続くんでしょうか。この修行みたいなイベント・・・・・」

奈帆 「だっらしない~!」

奈帆 「・・・・・・あ、ついたよ!ほら」



奈帆 「ねー!いいでしょー!?この景色!」

    来たときの夕暮れの印象とは違った町の全貌がそこにはあった。

奈帆 「あれが学校!それでー、隣にずーっと伸びてる川見える?」

主人公   「見える見える」

奈帆 「あれがそのまま家の近くの・・・・ぁっほら!今日通った道!」

主人公   「あの川なのか」

奈帆 「そうー!んで、それと・・・・・」

    その後町の案内?を存分に山頂からしてもらい、得意げな奈帆の鼻歌を聞きながら下山した。



奈帆 「ぐふふ、どうだね、一等兵。たまらん旅だったろう!?」

主人公   「お前それなんなんだよ・・・・・・・」

奈帆 「もー!どうだったの?って聞いてるの!」

主人公   「あぁ、ありがとな。まさかの展開だったけど」

奈帆 「えへへ~。サプライズってやつだよー!」

奈帆 「明日は学校!今日の見たルートを再確認だからね!」

主人公   「はいはい」

奈帆 「『はい』は一回っ!」


                                   (第一話 おわり)







WANAWANA
グッと Good 弾けてる
案外なんだい ハマってんじゃん
人見知りしてる暇に 始めよう!
友達 作っちゃって遊んじゃって Yeh!

クールに見えて 実は超寂しい
(妄想ならバイバイバイ 親友なら いないいないいないいない)
何不自由なく だけど足りない
(リア充から遠い遠い遠い? 親友なら いないいないいないいない)

残念同士で 集まったら
Ah-予想が出来ない 展開の 地雷を踏んだ!

SOWASOWA
絶対絶対覗きたい
後悔100回したくないって
つまんない プライドなんて 捨てきっちゃって 振りきっちゃって
残念観念してみたら 案外なんだいハマってんじゃん
ぶつかって どぎまぎ合って 見つけよう!
友達 作っちゃって遊んじゃって Yeh!

誤解ばかりの 噂の中で
(ツッコむならオイオイオイ 親友ならいないいないいないいない)
ゲームに夢中で マジ萌えちゃって
(見てくれはイタイイタイイタイ 親友ならいないいないいないいない)

残念同士が 集まったら
Ah-化学反応で 毎日が 実験みたい!

WAKUWAKU
どーだいどーだいそこんとこ
もっかい100回ケンカしたって
つまんない プライドなんて 見せきっちゃって 蹴飛ばしちゃって
残念完全燃焼で 案外なんだいハマってんじゃん
友達と呼べないなんて 素直じゃない!
でもでも 絡んじゃって遊んじゃって Yeh!

もー かなり 友達みたいだけれど
自覚症状 断念... 残念...
知らず 知らずに 投げ合っている
Heartのキャッチボール 変化球だけど...

SOWASOWA
絶対絶対覗きたい
後悔100回したくないって
つまんない プライドなんて 捨てきっちゃって 振りきっちゃって
残念観念してみたら 案外なんだいハマってんじゃん
ぶつかって どぎまぎ合って そしたら...
どーだいどーだいそこんとこ
もっかい100回ケンカしたって
つまんない プライドなんて 見せきっちゃって 蹴飛ばしちゃって
残念完全燃焼で 案外なんだいハマってんじゃん
友達と呼べないなんて 素直じゃない!
でもでも 絡んじゃって遊んじゃって Yeh!

絶対絶対覗きたい
You! どーだいどーだいそこんとこ
We! 案外なんだいハマってる
Yes! グッと Good 弾けてる
SOWASOWA
後悔100回したくない
捨てきっちゃって 振りきって

案外なんだいハマってる 照れてるんじゃない?
もっかい100回ケンカして 見せきっちゃって 蹴飛ばして
グッと Good 弾けてる
見つけよう! 友達 作っちゃって遊んじゃって Yeh!