「はじまりは歌とともに~タタル渓谷」まで
あかん…最初の女の人のしゃべってる内容が脳みそにとどまらないで
右から左に流れていく、川のせせらぎのごとく流れていく。
会社の出勤もあの女の子が「行きます」って言いながら向かったとこ
ワープホールみたいなだと楽だよなーっておもいながらみてしまう。
これが大人になるってことか…
昔はたぶんアニメ入るたびにわくわくドキドキしてたんですが
大人になるとあまりなくなってしまったのがちょっと勿体ない。
※あくまで個人の感想です。
主人公偏頭痛持ちなの…?低気圧つらいよね、わかる。
でもおなか出してるのもどうかとおもうんだけど
おなかを出さないといけないなにか宗教的な理由があるかもしれないので
そっとしておきたいんだけどやっぱりきになるからだれか腹巻を・・と
考えてしまって話をなにもきけてないのでババアになってからするゲームって
しょうもないことばかりをきにしてしまうんだなとおもった。
RPGなので人に話をきくのは基本だとおもってるんだけど
わたしは聞く気があってもルークは聞く気がないから
わたしたち巧くやっていけるかもう不安、すごい、新卒に新卒をあてないでほしい。
あたいいっぱいいっぱいだよ!!!!
預言(スコア)って時点ではやい、造語はやい。まさか開始5分で造語がくるとおもってなかった
すさまじく油断したので重要そうな用語はでたらブログにメモしてこっておもった(賢い)
完全に新卒の新入社員状態。積極的にコミットしていきたいコミットよくわからないけど。
ババアそんなに突然にいわれてもたぶん1分後に忘れてる。
ルーク君は缶詰状態とのことで、結構もだもだしてるようなんですが
家から出なくていいって最高の贅沢ではとおもってしまうあたり
もう主人公のルーク君とは価値観が違うので分かり合えない(判断がはやい)
家からでなければアビスここで完だよ!やった!
いろいろまわって部屋にもどったらまた頭痛+ボイス付き。
偏頭痛じゃなかった。幻聴だった。どっちにしろやばかった。
途中で出てきたガイ君はイケメンですね。
窓から来て帰っても様になるのは君くらいやとおもう。
そのあとお客さんとのことで応接へ
ヴァン先生声がジョォージ…これは強いですわ。声だけで強者がわかってしまうジョォージ…罪深い。
オラクル騎士団の首席総長…約束された年収の持ち主…
って考えてしまうのは私だけではなかったはずと思いたい。
失踪のひと探すの大変だよね…SNSをつかっても見つからないときは
見つからないから…どうやって探すんだろね…地味に聞き込みからするんか…?と
この手のRPGで人探しでるときいつもそう思う。
イオン導師のおかげでマルクト帝国とキムラスカ・ランバルディア王国が休戦してる。
イオン導師がいない。
情報量過多…!!!!!!!!!!!!
新卒の子でもメモが追い付かないよ。
わたしはブログがあるからいいけどルークくん絶対おぼえてないよね
あとでもっかいきけるとおもうなよ、世間はそんなやさしくないんやで…!!!
話も進んで、ティアさん登場。出勤場所ここだったんですね。
歌一つで寝かせられるなら不眠症のひといなそう
現実にも実装してくれればいくらかのひとが救済されるなあ。
いいな~不眠症解消の歌。
戦闘チュートリアル、
ヴァン先生はいい上司だなあとおもう。。ボタン適当におして適当にあてても
「いいぞ」「そうだ」って褒めてくれる。いまの世間に欲しい上司。
確実にミスっても褒めてくれる、ちょっとやる気をとりもどしたから
褒めるって大事だなっておもいました(感想文)
セブンスフォニマー(第七音譜術士)…
また新しい単語が…第七ってことは第一もあるのかな。
ティアさんちょっとその上司は殺さないで上げてほしい
わたしのテイルズオブジアビスのモチベーションいまその人が握ってる
確実に握ってる。殺さないでほしい。できればラスボス手前まで褒めてくれる人として
存在しててほしい。でも私の長年の勘がこのいい上司は黒幕だって言ってる。
セブンスフォニム(第七音素)
フォニマーが使う人でフォニムはなんだ?音符的なそういうニュアンスか?
おジャ魔女どれみを思い出してしまったんだけどかなり確実に関係ない。
わたしもセブンスフォニム持ちになって隔離されたい。
約束されたニート生活を送りたい。
タタル渓谷までふっとばされた。
地図あってもたぶんどこだかわからない。
ティアの言うことがごもっともすぎてつらい。
会話だけ聞いてると姉弟のようで、ルークくんもう少し素直に
サバイバルの先輩のいうこと聞いたほうがいいとおもうの
わたしは死にたくない、頼む。
本日ここまで。
