みなさんは、ワインに添加物が入っているのをご存知ですか?
ほとんどのワインには
亜硫酸塩という添加物、酸化防止剤が入っています。
なんのために入っているのか?
酵母菌によって発酵しているのですが
これが発酵しすぎてしまわないように、添加されているのです。
これが体にとってどんな影響があるのか?
亜硫酸塩、どの部分に影響があるかというと
それは、肝臓の組織が呼吸をするときに障害が生まれるのです。
つまり、ワインを毎日のように飲み続けると
肝臓に悪影響を及ぼす可能性が高い。
ワインを多く接種下翌日、お腹を下したり、頭痛が起きたりしませんか?
それが続くと、やがて初期症状として「脂肪肝」
進行してくると「肝硬変」
さらに最終的には、「肝臓がん」
( ;ノ´Д`)ノ≪ヤダ-!!
世の中には、酸化防止剤無添加
というワインが同じ値段でスーパーに並んでいます。
あなたは、どちらを選びますか?
