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最高の思い出 中学受験

大変だけど楽しくもあった中学受験奮闘記です。

中学受験のために、小3の2月から入塾される方が多いと思います。

入塾前、

長男ペコは、
小1から公文(算数)。入塾までにF教材まで終わるように、教室にお願いしました。
実際には小3の夏で終わりました。
途中から国語もやりました。

次男フクは、
入園前から公文の国語、1年でやめて英語を始めて、小学生になって算数をゆるくやりました。

ペコは入塾してから見写し書きが遅いとの指摘を先生からうけていたので、もう少し長い間公文で国語をやるか、小学生新聞を写したりしておけば良かったと思いました。





フクは全て頭の中で考えて、図や式を書かない子でした。

エリート問題集なら、絵を描いて考える問題もあり、トップクラス問題集ほど難しくないと思ったので、まずこちらからやりました。(1日2ページ)










文字も大きく見やすいし、国語への抵抗がなくなりました。

次男フクは読書家で、精神的にも大人なので、国語は得意です。
入塾前には、トップクラス4年をやっていました。