日本人たちは、素直で可愛い

いつも、自分の外の神様と

自分と外の神様に呼応する
内なる神様に
知らず知らずに寄り添っている

然し、何故だか

戦後の日本人は大変無知である



知ろうとしないし
手間を掛けるのが面倒だし
深いところで余計な作業だと
思っている根底があるからだ

本当は、神様と繋がれるのに
外なる神様も、内なる神様も
芯から信じ切っていない

だから、神通力が授から無い


和多志は通常
三次元に身を置かない

多次元に身を置き

次元間移動をしている




三次元物質世界に於いて
日本人が相手を信用すること
そのことは、決して悪くは無い

然し、ただそれで終わるのでは
学びにもならない


相手を本当に理解することも必要だし
そこから智慧が生まれるからだ

だから、今ここに
警鐘を鳴らしてみたい



日本人は
特に戦前までの日本人は
精神的な拠所が神社に在った。

然しながら、そのことを

日本に住む米國や英國や
他國のスパイたちや
日本人の裏切り者たちの手に依って

地球上の捕食者たちの
実行部隊(実働部隊)であるGHQは
神社と日本人の関係を調べ上げ

日本神道の神々様と
日本人とを遠ざけようと外圧をかけた


古くも新しくも
日本人と言うものは

いつも神様は(そして自分の内なる神様も)

全て見ている



と言う感覚が
遺伝子に組み込まれているらしい

それはそれで良いことなのだが…


問題は、日本人に内在する
その遺伝子特徴を

五色人(日本人以外の全員)
に当てはめてしまうことである


決して
日本人の感覚や価値観が良くて
五色人の感覚や価値観が悪いと

言っている訳では無いのだが


そもそもの遺伝子も価値観も

大きく異なると言うことだ


そして、その判断は

皆さま一人ひとりに委ねたい



日本人も外国人(五色人)も
同じ人間だもの
まさかあんなことはしないよね

まさかそんな嘘など
恥ずかしくて付けないよね

と思って仕舞うのだが、
現実は違う
そんなに甘くは無い


彼らは往々にして
目的が達成されれば良いのだ

飽くまで価値観の相違
感覚の違いとしか言いようが無い

プロセスなど
どんな手を使っても構わないのだから

だから…
民間人を攻撃したり

民間人を空爆したり出来るのだ

何でもありなのです



日本人が働いた実りを
五色人たちが、こぞって押しかけ
根こそぎ奪って行く

騙される日本人が馬鹿なのさ
それが、彼らの本音なのだろう

然しながら、どんな相手でも

赦し、初めから赦されている



皆んな一緒に上昇し

皆んな一緒に光へと還るのが、神の道

惟神の道(かむながらのみち)なり


宇宙とは、宇宙空間とは

神様の御體とは、宇宙エネルギーとは

全てのことを超越しなければならない



捕食者たちが緻密に描いた

大東亜戦争の全体像は…


日本が戦いに応じたならば

それなりに


日本が、日本以外の國々のように

戦わず支配下の道を選択したならば

植民地に



当時の当たり前な

日本男児なら、こう感じただろう


最早、そんなことに動じていられるか

神様から拝借し奉る日本國を

自然を、大切な沢山の寶物を、守る


あの時、日本が立ち上がり

戦わなかったならば

日本人の母は、祖母は、姉は、妹は、

娘は、孫娘は、皆んな どうなっていた?


そのとき

戦わぬ選択肢など、どこにも無いのです


彼女たちの魂を、誇りを守り抜く

彼女たちの、女性らしい優しさを

日本人女性の操を、汚されてたまるか


その信念こそが、戦った事実こそが

後の世に於いて

神國日本の、清き御守りになるだろう



よく、大東亜戦争の敗因は

無謀な戦いをしたからだとか


そもそも圧倒的な物量の差があり

初めから神國日本が負ける戦争だった

と言うことで


全てを片付けて

終わらせようとする輩が沢山いる


では聞く…

燃料を断たれた筈の日本に
ある程度戦えるように燃料が

余裕こそは無いまでも

終戦まで滞ること無く入って来ていたのは

何故?



皆さんが知らない
特殊な攻撃力を備えていた
当時、栗田艦隊所属の戦艦大和が

レイテ湾に群がる
連合國側の主力艦船たちを
追い込みながら

日本國民を鮮やかに裏切って
一切攻撃をせずに反転北上したのは
何故?

そもそも
ミッドウェー海戦で戦艦大和が
戦いに加わらず

山本○○○と言う
最大の裏切り者(英米のスパイ/石屋)
の一人は

日本海軍が負けるように
負けるようにと一貫して導き続けた


彼は、戦死などしていない

南米のとある國の地下壕で

悠々自適に余生を過ごしたと言う



エドガーケイシーからの伝言である
‘’為すべきことを為す(成す)‘’が

山本元帥にとって、このような解釈
ならば、何とも言葉にならない


そして、そのA國の地下壕には

アドルフ ロスシルド ヒトラーも居た


※ロスシルドは、異なる読み方をすると

誰しもが知る、あの一族になります


そう、ヒトラーも

死んでなどいなかったのだ



真珠湾攻撃も然り

第一波から

第五波までの攻撃を決行し

ハワイの燃料施設を破壊し


アメリカ海軍をアメリカ西海岸に
釘付け(足止め)にする筈だった

然し、山本○○○は己が権限を以て、

アメリカ軍にとって痛手にはならない

第二波までの攻撃で止めさせた

それは、何故…


しかも真珠湾攻撃は

事前にアメリカ軍が用意した

老朽化し廃棄間近なアメリカ軍艦船

ばかりを、空爆したとのこと


新しい新進気鋭の

アメリカ軍の艦船たちは

訓練の名の下、真珠湾から離れ


そこに前述の老朽化した艦船たちが

すり替えられていた


誰が米國と綿密に

裏で水面下で遣り取りしていたかは

明白である

たとえ山本の、更に上がいるにしても



昭和19(1944)年10月25日

レイテ湾に誘き出された
連合國側の各國主力艦隊たちが

レイテ湾に黒山のように集結していた


日本海軍勝利のお膳立てが

まさに、整った瞬間だった

龍國日本の成せる底力であった



然し、唖然…

戦艦大和は一切

連合國側への攻撃をせずに

反転北上を始めた


所謂、日本國民へ対する

最大の裏切りである



フィリピン海戦での敗北は

日本へ対する、神様へ対する

日本國民へ対する

直接攻撃の解禁を意味していた


逆に、闇の勢力にとっては

戦艦大和に砲撃をされれば負けるし


神様の國 日本を壊滅させるには

絶対に負ける訳には行かないし


初めから、日本國内の裏切り者が

闇の勢力と通じていたように感じます



仮に、レイテ湾にて
戦艦大和が当たり前に砲撃を
仕掛けていたなら

連合國側の艦船は
恐らくは、全滅しただろう

それだけの攻撃力が
あの戦艦大和にはあった


フィリピン海戦に
日本軍が勝利していれば

多分ではあるが
確信を持って…

ペリリュー島の悲話
硫黄島の悲劇
沖縄戦の悲劇
本土空襲や

長崎と広島の悲劇は



無かっただろう


たらればは無いとは申せ

日本國随一の戦艦大和と申す

日本國民の努力と汗の結晶が


一貫して戦いに参加すらしないで

あろうことか


第二の日本から

⚠️を長崎と広島へ運んだのは

戦艦大和だった


そして何故だか

巷で言われる以上に

あれほどまでに優れた戦艦が


日本國を一切守ること無く

戦艦としての寿命を

終わらせたこと自体が、摩訶不思議


返ってこの摩訶不思議な事実こそが

まさに奇怪であり、あり得ないのでは

ないだろうか




トランプもプーチンも

世界のまともな指導者たちも


反対に捕食者と
それに群がる闇系指導者たちも

日本とか日本人と言って
名指しをするときに

和多志たち本来の日本人
のことを指してなどいませんよ


世界は、色んなことを
知っている

日本の政治を司る者たちの
出自すら…


大東亜戦争の終戦後
二十万人の愛国者を
公職から追放した戦勝國

その日本にとって大切な
愛國者たちを追い出したポストに

戦勝國は
日本人では無い(肌の色は同じ括り)
のK國人たちを、ねじ込んで来た

元より半日思想を叩き込まれていた
K國人たちが
執り行なう日本國の政治は

日本國民から見たなら
自分の國は何から何まで変な國
と感じて当たり前なのだろう


トランプ やプーチンはじめ

世界の指導者たちは
日本とか日本人と名指しにする場合

飽くまで、戦勝國に操られている

傀儡たちを指している


和多志が過日、公式LINEにて
千島学説を皆さまへお届けしましたが

人々が皆んなで助け合い

全てを共有しながら、循環をさせる


宇宙エネルギー体の根源神様の
光の柱が下ろされ

既に、正神界の大神様たちが
自在に、この現世(うつしよ)に
関与出来ています

神道家 伝道師ひふみ 八城寿典