絣の ショルダーバック

絣地を赤い糸でくしゅくしゅにして、アクセントになっています。
口を折り曲げて使ってもいいし、そのままにすれば大容量に、紐は調節できます。
外ポケットも付いてとても便利ですね。ショルダーは両手が使えるのでとても便利ですよ。
(サイズ:37cm×27cm)
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三段スカート

ゆかた地を利用した三段スカートで、同じような系統をつなぎ合わせています。
綿のため肌さわりがとても優しく、通気性抜群です。
普段着として利用しても良いですし、海辺で利用することもできますね。
これからの夏場に重宝しますよ。
(サイズ:ウエスト フリー、丈:80cm)
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赤のクッション

いろいろな赤い生地をつなぎ合わせた可愛らしいクッションです。額縁にして、かわいらしさアップ額縁はやわらかな帯地です。
カバーになっていますので、取り外してクリーニングが出来ます。お部屋のアクセントにどうですか?
(サイズ:40cm×40cm)
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ほうずき

めりんす地からの「ほうずき」です。めりんす生地のほっこり感がとても可愛らしいです。
お部屋や玄関先に飾って頂くと、ぷっくりしたほうずきが癒し系となりますよ。
先日、ニュースで東京の浅草寺で四万六千日といわれる観音詣での縁日と盆の草市が結びついて、夏の風物詩になっていると報道されていました。
四万六千日の言葉の由来ですが、古来各月の縁日に観音様にお参りすると、他の日に増してご利益があるとされた中でも、とりわけ7月10日の縁日は、四万六千日分のご利益があるとされたことに由来します。
徳川時代以来、江戸東京の庶民はこの日に浅草寺に詣でて格別のご利益にあずかりながら、雷よけの赤玉蜀黍を求めたり、また盆の草飾りを買って帰ったのでした。
ほおづき市で売られる赤いほおづきや吊しのぶの風鈴もご先祖様の仏壇に飾るためのものとされていたようです。
ちょっと変わった、和布で作られた「ほうずき」は如何でしょうか?
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麻のチュニック

麻の長じゅばん地です。水の流れに笹の地紋の爽やかな生地です。
これからの季節にワンピースとしても良いし、チュニックとしてもインナーに色物のタンクトップとスパッツと組み合わせても良いですよ。
裾がアシンメトリーに、左側に20cmのスリットが入っています。
(サイズ:着丈 右側84cm、左側76cm、胸周り 48cm×2)
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めでたい帯シリーズ(ショルダー・丸)

めでたい帯いろいろつなぎ合わせて作りました。個性的なバックになりました。
何でもポイポイ入れて、肩にかけてさっそうとお出掛けしませんか?他店には無い一点物ですので、注目度が高いです。
和柄を全面に押し出した商品となりますので、ここは着物よりも普段で利用することをお勧めします。
海外の方へ贈り物としても喜ばれるかも知れませんね。
しかし、「あとりえ ちょきちょき」では海外への配送はおこなっておりませんのでご了承ください。
(サイズ:高さ28cm×幅39cm、マチ5cm、ショルダー幅3cm)
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