🐉 霊浄カウンセラー師 龍明
◼️私の霊視の目覚め、覚醒の夜明け
🔮 霊視カウンセラー占い師・龍明
ある日のこと。私はまだ幼い子供でした。
家族で立ち寄ったレンタルビデオ屋さん。
レジに並んでいた私は 突然こう言ったそうです。
「あの綺麗なボールが欲しい」
レジのスタッフさんは、驚きを隠せませんでした。
なぜなら、
その言葉が指した方向にあったのは、扉で閉ざされたスタッフルームの奥。
誰にも見えないはずのその場所に水晶球🔮が置かれていたのです。それを聞いた父は、こう思ったそうです。
「こいつは馬鹿か、天才か」と。
その後も不思議なことは続きました。 幼稚園のころ、自転車に乗っていると ふと気になって仕方がなくなった。 「道路は痛くないだろうか」 今思えば変な話ですが 当時の私には真剣な問いでした。物にも感情があるように感じていたのです。
そんな幼稚園の時期は
毎日のように友達を連れて脱走し、祖母もらったアイスで友達を、もてなすのが日々の日課でした。
毎日のように狭い空間に閉じ込められた感覚とワチャワチャした気の感覚が嫌だったのを今でも思い出します。
祖母にもらうアイスが、よりどころのない感覚の燃え上がる炎を溶かしてくれた感覚でした。
そして私には もうひとつ不思議な話があります。
母方・父方、両方の祖父母の家の階段から落下したことがあります。それでも——奇跡的にかすり傷程度。
そして、中学生のとき、自転車で車に跳ねられました。 その瞬間、身体が宙を舞った。
でも、やっぱりかすり傷程度でした。
飛び跳ねたあの瞬間、確かに感じたのです。
何かに、支えられた感覚を。
「呪われているんじゃないか」そう言う人もいました。
でも私には守られている感覚の方が、ずっと強くありました。もしかして、柔術をしたら受け身がうまくなっていたかもしれないですね。
小学生の山の遠足の時のこと、
山林の木と木の間に意識を取られ「なんか人がおる」と言いながら崖から落ちそうになり、当時恋をしてた女の子が手を伸ばし掴んでくれ助かったこともあります。
山の崖から始まり、年齢を重ねていく中で
『人生の崖』という局面もたくさんありました。
父の予想した2択のうち 「馬鹿」の道を
人生の途中までは歩んでいた私。
それでも、人の助けと出会いで
様々な修羅場を乗り越えてきました。
そして、あることをきっかけに
眠っていた力が目覚めはじめました。
その話は、またいつか🔮
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