リア充への道 -2ページ目

リア充への道

リア充目指してがんばりんぐ

テストしゅーりょー

まあまあ頑張ったな

そしてテスト最終日

なぎちゃんイベントきましたよ!

それは2限目の数Bのテスト

僕となぎちゃんは一番後ろ席

でもちょっとズレてる

列は俺が右から4でなぎちゃんが2

だから斜めからなぎちゃんがミーエル

テスト残り10分ぐらいのころ

なぎちゃんは終わったのか寝る体制へ

顔伏せる感じじゃなく横向く形でね

ふと僕がなぎちゃん見たら目が合ったんすよ

笑顔でニコリ

キタ!!

僕は回答用紙を少し机から出し

空白の部分を指差して

「ここの答え教えてくれ」

と全力テレパシー

なぎちゃんは自分の回答用紙をみて

指で

1と

キタコレ!!!!

また紙を出して

「ここも」と

全力テレパシー

なぎちゃんは

指で





13やな!!!

カキカキ

GJポーズで

「ありがとう」

とテレパシー

そして僕も夢の中へ・・・
今日情報で名刺作りました

中々良い仕上がりになりますた

なぎちゃんに名刺頂きましたリア充への道

どうですか

この可愛さ

花一輪という素朴さ

シンプルに仕上がったこの出来

すばらしい

・・・

手抜きやn

まあ嬉しかったです


それは昨日の出来事

友達とにけつで写真集探しをしてる時の出来事

1つ目の所にはなく友達の地元になら確実にあるということなので

友達の地元へ

あ、ちなみに僕は後ろです

目の前には信号があり

色は赤

車の通りはなし

向こう側では3人程青になるまで待っていた

しかし僕の友達は

友達ね

僕はいけないなーって思ってたんだけどね

信号無視の巻

ふと向こう側の信号待ちの人に目をやると

中学生ぐらいの女の子と目が合った

女の子は目が合っても逸らすそぶりもなく

じっと無表情で見ていた

すれ違う時も体を一切動かさず首だけひねって

こっちを見たままだった

とりあえず怖かった

無表情ってのがさらに怖い

その女の子とすれ違って7mぐらい行った所で

友達に

「さっき信号ん所で女の子にめっちゃ睨まれたんだけど」と

言いながら

後ろを振り向いたら

その女の子が

じー



こっちを見ていた

それも体は正面向いたまま

首だけひねって

「まだみてるぅぅうううううう」

「ぎょえええええええ」

ビューーーーン

「写真集ありますか?」

「ありません」

「え?」

テレテレテンテレテレテンテレテレテンテンテレテレテン