資生堂 お手入れコットン
裏面にさりげなく書かれた“ザ・ギンザ特選”
の文字に魅かれて購入してから、
ずっと愛用している
『資生堂 お手入れコットン』。
以前紹介した“無印良品 生成 コットン ”
のような一般的なコットンに比べて
ひと回り大きいサイズはもちろん
一枚でも十分な厚さや柔らかい肌触りは
一度使うと次もコレという気になります。
Grade: A++
石原 光触媒パフ (2wayファンデ用)
以前紹介した
“花王ソフィーナ レイシャス ブライトシフトパウダー ファンデーション ”
に付いてきたパフが使用不可能な状態まで
きてしまい購入したのが、
『石原 光触媒パフ (2wayファンデ用)』。
私も、パフにつく汚れや菌は以前から気になっていたので
この商品を見たときには妙に納得してしまいました。
“ゲラン ホワイト ラディアンス ファンデーション アドバンス No.2 ”
のパフ程ではありませんが、ファンデのノリはかなり良いです。
Grade: A-
ニューエイト・フォー パウダースプレー R1h <ロマロマピンク>
ピーチの香りというのに魅かれて購入したのが、
『ニューエイト・フォー パウダースプレー R1h <ロマロマピンク>』。
雑誌Seventeenとのコラボ商品との事だったので
どういうピーチの香りなのか興味がありましたが、
とても自然で爽やか系で
期待以上でした。
以前紹介した
を価格的にも勝負日用とするなら、
デイリー使用にばっちりです。
Grade: A
資生堂 あぶらとりフィルム
付属の薔薇柄のケースに魅かれて
購入してみたのが、
『資生堂 あぶらとりフィルム』。
以前紹介した“ようじや 京好み あぶらとり紙 ”
のような普通の紙でつくられたものとは
違う“フィルム”感触に好き嫌いがありそうですが、
吸収力はものすごく
顔のテカリを完全に取り去って
非常にマットな仕上がります。
Grade: A-
ゲラン ホワイト ラディアンス ファンデーション アドバンス №2
最近、頬にあるシミが少し濃くなってきたのでは?
と心配になり、ホワイトニングのラインの
ファンデーションを試してみようと
購入したのが、
『ゲラン ホワイト ラディアンス ファンデーション アドバンス №2』。
時間のある時は以前紹介した、
の上に使用していますが、このファンデ自体
SPF25/PA++との事なので、
朝時間がないときなどはコレのみで使用しています。
つけ心地は
以前紹介した“花王 ソフィーナ レイシャス ブライトシフトパウダー ファンデーション ”
よりも軽くサラッとしていています。
カバー力もアリで、気になるシミも隠れています。
また付属のスポンジが、ファンデーションを均一に伸ばす優れモノです。
Grade: A+
ランコム ポア エクスペール
“ピュアフォーカス・フルイド ”を買いに行った際、
こうしたさっぱりした感触が好きで、
夏は化粧崩れが気になるのであればオススメと
カウンターですすめられて購入したのが、
『ランコム ポア エクスペール』。
以前あったTゾーンシークレットのような
油をおさえるタイプのものかと思いましたが、
肌の内部に浸透して毛穴の開きを
引き締める効果のある美容液との事でした。
夜のお手入れでコレを使用すると
翌朝頬の毛穴が、流石に完全に閉じる
とまではいきませんが
明らかにキュッとしまっているのが
鏡で見てよくわかります。
以前紹介した
“ブランエクスペール メラノ Cx セラム ”同様
アジア人向けなのも効果が高い理由のひとつかもしれません。
Grade: A+
旅美人 炭手作り透明洗顔石けん
以前紹介した“草津 ひのき石鹸 ”や
と同様に訪れた温泉で出会ったのが
『旅美人 炭手作り透明洗顔石鹸』。
洗顔石鹸特有の洗い上がりの
さっぱりした感触は時に、
ぎしぎしした感じになったりもしますが、
この「炭手作り透明洗顔石鹸」は、
さっぱりしつつも油分をとりすぎず
すべすべした洗い上がりです。
Grade: A
ようじや 京好み あぶらとり紙
夏場に活躍するのが、
京都で買いだめした
『ようじや 京好み あぶらとり紙』。
秋冬は、以前紹介した
を使用しているのですが、
やはり夏はこちら。
特に今年は梅雨が長引いて
じめじめしているので
化粧崩れもひどいのですが、
さすがようじや、押さえただけで
一気にサッパリします。
一回り大きいサイズも便利です。
Grade: A










