大阪市住吉区 ポーセラーツ教室 (準備中) ピボアンプラス+

大阪市住吉区 ポーセラーツ教室 (準備中) ピボアンプラス+

大阪市住吉区にあるポーセラーツサロンです。 
1人時間を素敵時間に♪
エレガントで大人可愛いお稽古でキラキラした毎日を過ごせるお手伝いをさせていただきます。
お会いできるのを楽しみにしています。
ポーセラーツ(2017年open予定)

Amebaでブログを始めよう!

こんばんは。ピボアンプラスです。

ご訪問ありがとうございます。

感謝してます。

 

 

 

こちらのブログ。

ポーセラーツインストラクターコースを始める前から

書いていたブログになります。

アメブロIDも変えられると思っていて、

なにも考えずにポーセラーツの事も書き出していたんですね。

 

 

お教室名も決まり

アメブロIDを変えようとして

変えられない事をしりました。

 

 

その時に

新しIDで作り直していればよかったのですが、

新しくするのがよいのか

このまま進めていくのか。

 

悩みに悩んでいたわたくしでしたが、

アメブロカスタマイズを機に

ID変更したほうがよいですか?

とご相談させていただいて、

本日、お教室名でIDを作り

ブログのお引越しをすることを決意いたしました。

 

 

これからは、こちらのブログで新たに出発していきたいと思います

→ ◆新しいブログはこちらから

 

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

こんばんは。ピボアンプラスです。

いつもご訪問ありがとうございます。

感謝しています♡

 

 

 

アンティークスタンプ風転写紙を使った

マグカップ&プレートに

ピンク×グレーのストライプ転写紙をプラス。

 

 

プレートの方は

ピンク×グレーのドット転写紙をプラスしてみました。

 

 

朝のひとときを、

自分で作った器で楽しむ幸せな時間。

 

作る幸せ。

使う幸せ。

を感じられるポーセラーツって

やっぱりイイなぁと思う瞬間でもあります。

 

 

 

何をどんな風に組み合わせていくか

で世界観が変わるポーセラーツ。

 

 

この組み合わせにセンスが問われる世界でもありますが、

ここが面白いところでもあります。

 

 

 

色々な方の可愛らしい作品

センスがいいなぁと思う作品を見るたびに

 

私のセンスのなさ(涙)を痛感します。

 

 

これからお教室を開こうとしてる私が

こんな事を発言するのも

どうかと思いますが・・・。

 

 

 

センスは自分で磨くものです。

センスがはじめからイイ方もいらっしゃると思います。

でも、やはり数多く作り

数多くのいいものをみたりしてやっと

センスがいい・・・。

という状態になるのだと思います。

 

 

ある方の書かれた文章です。

 

 

センスの無さに落ち込む時

いつも読むんです。

何十回も。

 

 

 

 

アート的センス

仕事のセンス

美的センス

 

センスって色々あります。

 

 

どの分野の『センス』も

生まれ持ったセンスのよい人には追いつけなくても、

日々、努力していく中に

少しずつセンスって身についていく物なのだと思います。

 

 

今日の努力が

日々の小さな努力が

明日のセンスに繋がる。

そう信じて今日も頑張る私です。

 

 

センスないわぁ・・・。

て悩んでいたら。

 

一緒にがんばりましょ♪

きっと素敵なセンスを身につけられると信じて!

 

 

それではまた

 

 

 

 

 

こんばんは。

いつもご訪問ありがとうございます。

感謝してます!

 

 

 

朝晩が涼しくなってきましたね。

朝なんて、

寒いくらい。

 

 

それでも、

日中は結構暑くて

未だに一人で汗をかいている私です。

 

 

 

朝晩の寒暖差が出てくると

風邪をひきやすくなりますよね。

体調にはお気を付けくださいませね~。

 

 

こんなにいいお天気だったきょうですが、

明日から雨が降るって予報。

 

 

朝から、

今週予定していた

お洗濯を前倒ししてのお洗濯な朝を過ごしておりました。

 

 

ほったらかしにされていた

我が家の愛娘犬のきららが

こんな可愛い姿になってました♪

 

 

じゃじゃ~ん。

 

お尻側も可愛いの

 

窓から入ってくる

暖かい日差しを浴びて

うたた寝。

 

 

暖かいと

すぐに眠くなるのは

私譲りなのでしょうか?

 

 

この写真を見ながら

ブログ準備の最中ですら

眠くなってきちゃいます(笑)

 

 

いつまでも

いつまでも

 

この可愛い姿に

胸キュン出来ることを願いつつ。