化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法 -2ページ目

化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法

このブログはの化学の偏差値32だった私が3ヶ月【理論 2カ月】【無機・有機 1カ月】で偏差値70に上げた勉強法を教えるために作成しました。

もう四月が終わりに近づいていますね。

 

 

 

 

四月が過ぎれば

 

 

 

 

待ちに待った

 

 

 

 

ゴールデンウィークです!!

 

 

 


友達と遊んだり、旅行に行ったりなど

予定していて楽しいことで頭いっぱいになっているあなた!!

 

 

 

 

大丈夫だと思いますが、、、

 

 

 

 

高校入試が終わって

 

 

 

 

合格を勝ち取り

 

 

 

 

もう勉強なんてしなくて良いなんて思っていませんよね?

 

 

 

 

そんな考えを思っているあなたは

このブログに出会って良かったと思ってください。

 

 

 

 

もし、このブログに出会っていなかったら

 

 

 

 

あなたはこれから受ける大学入試で

合格できていた大学に行けなくなるかもしれませんでした。

 

 

 

 

そこで

 

 

 

 

もう一度!!

 

 

 

 

高校入試で頑張っていた

あなたの姿をまた思い出してもらいたい!!

 

 

 

 

そんな思いで私はこのブログを書きました。

 

 

 

 

今回は

 

 

 

 

勉強の欲を持続させる3つの方法

 

 

 

 

を紹介したいと思います。

 

 

 

 

1.  わかるところから始める

 

 

 

 

勉強のやる気を損なわせる大きな要素のひとつが

 

 

 

 

「わからない」

 

 

 

 

ことです。

 

 

 

 

もちろん

 

 

 

 

「わからない」から勉強する必要があるのですが

 

 

 


「わからない」ことに

取り組み続けるのはなかなかしんどいもの。

 

 

 

 

そうやって苦しんでいるうちに

やる気を失ってきて

 

 

 

 

「わからないからもういいや!」

 

 

 

 

となってしまいがち。

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

最初のうちは

 

 

 


「わからなければ飛ばす!」

 

 

 

 

くらいの心構えで

 

 

 


分かるところから

どんどん勉強に取り組むようにするとやる気が長持ちします。

 

 

 

 

2.  時間を目標にしない

 

 

 

 

目標をもって勉強に取り組むことはとても大切なことです。

 

 

 

 

ですが

 

 

 

 

その目標を時間にするのはできる限り避けましょう。

 

 

 

 

たとえば

 

 

 

 

「2時間勉強する!」と決めたとして
ものすごく集中していても、ダラダラと勉強していても

 

 

 

 

どちらも2時間は2時間。。。

 

 

 

 

待っていても時間は過ぎるため、十分な成果が得られにくくなります。

 

 

 


それよりは

 

 

 

 

「○ページまでは終わらせる!」

 

 

 

 

という目標にした方が

 

 

 


ダラダラやればその分時間がかかってしまうため

 

 

 

 

「集中して早く終わらせよう!」

 

 

 

 

という意識が働きやすくなり
勉強に取り組むやる気も持続しやすくなるのです。

 

 

 

 

3.「わからない」ところを特定する

 

 

 

 

勉強していくなかで

 

 

 

 

最も困り、立ち止まり
そしてやる気を失いやすいのが

 

 

 

 

「どこがわからないのかわからない」

 

 

 

 

という状態ではないでしょうか。

 

 

 

 

わからない

でもどうやって人に聞いたらいいのかもわからない

 

 

 


そんな時は

「もういいや」とあきらめてしまいそうになる気持ちが生まれやすくなります。

 

 

 


これは

自分一人ではなかなか解決が難しいかもしれませんが

 

 

 


友人・親に聞いたり、解答を見たりしながら

その問題のどこでつまずくのかを探すようにしましょう。

 

 

 

 

漠然と

 

 

 

 

「わからない」

 

 

 

 

という状態では

手を付けることができませんが

 

 

 


「ここがわからないんだ!」と特定さえできれば

さかのぼって復習をして、やがてその問題を解けるようになります。

 

 

 

 

勉強のやる気を引き出す一番のポイントは

「わかる」ことです。

 

 

 

 

分かるようになれば

 

 

 


自分自身の成長を感じることができて

その喜びが次の勉強に進むやる気を引き出してくれるのです。

 

 

 

 

ただ

 

 

 

 

「わかる」ようになるには

結局勉強が必要なのです。

 

 

 

 

そして

 

 

 

 

普段の生活の中では
まず「勉強し始める」ことが先に来ます。

 

 

 

 

そのためには

勉強のやる気を引き出すポイントを考慮しながら

 

 

 

 

まず手を付けてみる!

 

 

 

 

そのことを意識してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

今回は以上です。

 

 

 


もう一度言います。

 

 

 

 

私はおしとやかな性格とみんなに言われますが

 

 

 

 

このブログを読んでもらい

 

 

 

 

高校入試で頑張っていたあなたの姿を思い出して

大学受験に向かって頑張ってもらえれば良いのですが

 

 

 

 

読んでもらえただけで、本当に嬉しく思います。

 

 

 

 

大学受験の勉強は

高校入試よりも勉強量が多く、内容も難しくなります。

 

 

 

 

でも

 

 

 

 

このブログを読んでくれたあなたなら頑張ってくれると

 

 

 

 

私は信じています。

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

 

 

追伸

 

 

今、私のブログに来てくれた人に無料プレゼントを配布しています。

 

 

今回は限定公開とします。

 

 

限定人数15人

 

 

ダウンロードが15人に達した時点で打ち切りにさせてもらいます。

 

 

この瞬間にも多くの方が登録してくれています。

(今の段階で8人から登録されています!!)

 

 

なので、もし良かったらこれを貰って使ってみてください。

 

 

ただのプレゼントなので、いらなかったら削除されてもらえればいいです。

 

 

 化学の偏差値を無限に上げる教育者@竹安