インカ帝国時代の時に建てられた、天空の城だったか都だったか覚えていないけど、マチュピチュっていうのがある。山のてっぺんに建てられた謎の建造物ですわい。水路もしっかりある。だいたい人口千人くらいで、かこう岩で造られた岩の家に住んでいたわけ。
建設技術がまだ発展していないのにどうやってあの高い山まで岩を運んだのか。不思議ですよね。
昨日ドキュメンタリー番組みたいので取り上げられてて、見て昔の人の知恵のすごさに驚きましたわい。
説明するのめんどくさいから省くね。
建設技術がまだ発展していないのにどうやってあの高い山まで岩を運んだのか。不思議ですよね。
昨日ドキュメンタリー番組みたいので取り上げられてて、見て昔の人の知恵のすごさに驚きましたわい。
説明するのめんどくさいから省くね。