僕は基本的に好きな女性芸能人というのがいません。今流行りの、エーケービーの人名やら曲なんか全然しりません。

前おきしておきますが、僕は変態じゃないですよ。むしろイカシタジェントルマンとかそういう部類です。まあ、クラス会で女子がエーケービー歌を歌ったんすよ。僕は曲もメンバーも分からないんで、あんまりのれなかったんですけど、その曲のPVがなぜか水着だったのには興奮しました。

話がずれちゃいましたね。
でやっぱり僕には好きな女性芸能人というのはできなかったんですが、最近火曜日の9時くらいにやっている、お笑い芸人と女優が共演している再現ムービーみたいなエンターテイメント番組に出演している、南沢なおさん。

いや~普通っぽいけど普通じゃない人いいですね。化粧も濃くないところや清楚なファッションとかよいです。ただほっぺにチークをつけてほしいです。あれなんすかね、僕だけかもしれないんすけど、ちょっと気持ち悪いこと言いますね。
なんかあれ胸キュンすよね。チークフェチですわい。

どうでもいっかそんなこと。勉強しないと勉強!!

僕たちの世界には様々なボーダーラインがあります。例えば、入試の合格のボーダーラインを下回った者は、切り捨てられます。
もっと身近な例を出しますと、赤点。つまり30点を下回った者はクズという称号が与えられます。

僕は今日のテスト(古典)で赤点をとること間違いありませんでした。ニ学期に入ってからというもの、ノートはとらない先生の話を聞かないクズっぷりを発揮してましたから。

せめて前日にでも、教科書を持って帰ればよかったのに、それすら忘れましたから。もうクズ。学校アンケートでも先生から信頼されてないのが分かりましたし、それに腹黒という称号までもらいました。ブハァ

明日のてすとに怯えながら寝ましたよ。コックリさんをやってから体調がすぐれない日々を過ごしてましたから。ああそうそう、コックリで使用した十円玉っていうのはその日のうちに使わなければならないんですけど、その十円玉もなくしましたから

ポケットに入れておけば、財布の十円玉と混ざらないし、判別しやすい!といつも働かない頭をフル活用したにも関わらずなくしましたから。

そして今日学校にいき古典をのノート貸してもらいました。

四つ和歌に共通する内容などの大事な部分が細かく書かれていたから、おかげさまで赤点は免れました。

感謝!もうなんでも言うこと聞きマッスル!

赤点免れたし、俺モコみちとかミスター下赤塚!思ったんですけど、やっぱりクズはクズなんすよね。にどあることはまた繰り返すっていう普遍の真理なんすね。

また現代文の教科書、学校に忘れました・・・

iPhoneからの投稿
髪の毛が伸びたので美容院に行ってきまんもす(行ってきました)

「今日はどんなのにする~?」

こっちがオーダーしても、雑誌みたいにはならないし、いつも同じ仕上がりなので、適当に

「いかす髪型にしてください!!ぶへへへへー」

と頼みました。

たわいもない話をして、さあ完成!

ん?鏡にうつっているのはなに奴?

さ・・・さる?!

さるや~

「ワックスおつけしますね。ゲハゲハゲは」

なんか売れないフォーク歌手みたいなセットをされトボトボ帰りました。

ふと思い出したんだけど、明日の古典のテストの範囲も分からないし、教科書もノートもない。というかノートはとってないんだった。やべすやべす。どんくらい、やべすか文字じゃ伝わりにくいね。じゃあ、分かりやすく例えるよ。

栗本先生が、資料集のここをぬりっとして下さいっていうくらいやべす。蛍光ペンでぬりっとしすぎて何処が大事なのか分からなくなるくらいやべすやべすなんです

髪の毛を切るのは結構だけど、単位を切られるのは困りますよね。
うん、上手いこと言った。

ってほんとにやべーーよーーー 汗
どうしよーーー
寝れないーーとかいうけど寝ちゃう。

助けてくれー