今日はあっというまに時間が過ぎた日だ。
まだ起きてから1時間くらいしか経っていないような気がする。なのに目がショボショボする。もう寝る時間なんだな~。

時間って楽しい時ってすぐすぎるんだよね。
逆につまらない時ってなかなか時間が経たないよね。

これって、人の感覚の差なんだけどさ。不思議じゃない?同じ時間をすごしていても、感じ方によっちゃあ短くなるし、長くもなるんだぜ。

まっいっか。

とりあえずね、さかなくんって日本の人間国宝なんだよ。自分の趣味を極めたすっげー人なのさ。

明日早く起きて勉強します!頑張ります。頑張りましょうね!
プスっ!
それは腕に刺さった。でもあんまし痛くなかった。終わった後、注射してもらったところがムズムズして痒かった。

そう、今日インフルエンザの注射をしたんです。二時半に学校をでて、光の速さで病院に行きました。自転車をこぐたんびに、ガシャって音が鳴るんですけど、あまりの速さに、そのインターバルが短すぎて、ガシャシャシャシゃとかなっちゃうんですよ。お婆さんとか音にびっくりして、「あぁうぁ~」とかどっから出しているのか分からない声をだしてた。

病院に着いた時はあまりの暑さに体から湯気がでてた。自動ドアを入って
「今日インフルエンザの予防注射したいんですけど」
といい看護婦さんを見てビックマン。

ひ・・広末涼子に似ている。しかもチークをほのかにつけてる。

綺麗な人だな~とかこの人に注射されてーとか思っていたら、なんか体が暑くなった。

「これを書いて、お熱を計って下さいね。」

とか言われて、ちょっと声のトーンを下げて

「ハイ( ̄▽ ̄)」って言いました。

広末涼子に緊張したためか、光の速さで自転車をこいだせいか分からないけど、熱が38・5度だった。絶対体からモクモクと湯気がでてたに違いない。

「君のせいで熱があがっちまったぜ」

「えっ・・」

「体からも湯気がでちまってるんだ」

「ス・テ・キ」

とか言いえるはずもなく、普通に

「あ、ちょっと自転車こいだあとなんで、正確な体温がはかれてないみたいです」
といいました

「あっじゃあ、もう一回はかりましょうね(^0^)」

と言われたんで少し時間を空けてからまた計りました。

38・5

あれ?変わってない!仕方ないから、広末涼子にだしましたら。

「フフフ、変わってませんね(^0^)ニヤニヤ」

そこらへんの女の人にこう言われたら、ひっぱたきますよ。でもね、この広末涼子さんは、可愛い。もう人類の宝。人間国宝。戦争や争いごとをなくせる力を持つ二人目のひとです。

このままじゃ、注射をできないので(37・4以上は注射できない)

「あちゃー、もう一回計らせて下さい。キリ」

とお願いして

やっと37・0がでたので注射しました


ちゃんちゃん
今までセンターの点数がのびなかったのはセンターの対策をしなかったからなのか。
簡単な盲点をつかれてしまった
成績推移
二年冬

英語 120
国語90
世界史30

三年秋

英語130
国語100
世界史50

そして対策をはじめた今、いきなり伸びました!
私大対策の効果もでたのかな

英語155
国語162
世界史64

英語は九割ほしいな
国語はこの点数維持で
世界史はどうにかしないと。足をひっぱりやがる!


明日は世界史の講習だ。やるきでるぜい!