1.申請アクセス: インド - 外務省 海外安全ホームページ ⇒ 

入国するには事前にe-Visaの取得が必要

 管轄 愛知は 駐日インド大使館

 

 記入例を インド留学センタさんより 参照

    インドvisa情報 | インドvisa情報 | インド留学センター (ind-ryugaku.com)

 

2.  テンポラリーIDを 記憶・記録しておく

 

3. ◆「電子観光ビザ e-VISA」概要 外務省海外安全情報 (mofa.go.jp)


ア 申請手続き(インド内務省ホームページ):
https://indianvisaonline.gov.in/visa/tvoa.html 
イ 申請期限:インド入国の4日以上前に申請が必要(例:1月5日入国の場合、1月1日またはそれ以前の申請)。
ウ 査証の期間:入国日から数えて滞在期間60日(付与される滞在期間内で1回の再入国が可能。期限の延長は不可)。暦年で2回の申請が可能。
エ 手数料:60米ドル(通貨交換手数料は除く)。ホームページ上でクレジットカードまたはデビットカードによる決済。1度支払った手数料の返還は不可。
オ 入国の目的:観光(友人・親族訪問を含む)、短期商用、短期病気治療に限る。
カ パスポート要件:最低6か月のパスポート残存有効期限があること。
キ 航空券:帰国用または他の旅行目的国への航空券を所持していること。
ク 査証の適用範囲:一般旅券所持者に限る。外交または公用旅券所持者には適用されない。
ケ e-Visaを取得して入国することが可能なインド国内の国際空港は、デリー、ムンバイ、等の24空港

4 出入国審査等

(+)通関
 たばこ類:紙巻たばこ100本
 酒類:2リットル

 

++出発前72時間以内のPCR検査陰性証明書の提示

 出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の英文陰性証明書を取得

全てのインドへの入国者は、出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の陰性証明書が必要です。

インド渡航時に必要な陰性証明書
適用開始日 2021年2月22日~
対象者 全ての入国者
※5歳未満の子供は不要
※家族の死亡による緊急事態の場合のみ対象外(その場合はAir Suvidhaにて出発72時間前までに申請)
検査方法 RT-PCR法
検体採取方法 特に指定なし
有効な検査受検期間 出発72時間以内に受検した検査の陰性証明書が必要です
例)7/16(金)羽田発10:00のフライトの場合 → 7/13(火)10:00以降に検査受検
医療機関 政府指定の医療機関はありません
証明書タイプ 紙 及び オンラインでアップロード(デジタルコピー不可)
証明書言語 英文
証明書形式 指定書式は無し
RT-PCR または Real Time PCRなどの記載があり、検査実施時刻が判別できる一般的な英文のものをご用意下さい
提示・提出場所 出発空港での航空会社チェックイン時 及び 入国時にご提示下さい
その他 取得した陰性証明書をインド入国前にデリー空港ホームページにオンライン(Air Suvidha)で提出が必須です
参照 インド内務省入国管理局(Ministry of Home Affairs, Bureau of Immigration)
DELHI Indira Gandhi International Airport|COVID-19 Travel Update