JALグループをお選びくださいまして、誠にありがとうございます。

現在、新型コロナウイルス感染症に関する検疫書類の確認などのため、ご搭乗手続きに長時間を要する場合がございます。日本航空の北米・リゾート・一部アジア路線(日本発に限る)では、日本ご出発時に検疫書類の確認などを事前に済ませることができる無料のスマートフォンアプリ「VeriFLY」を推奨しております。
「VeriFLY」ご利用の方は、羽田空港・成田空港・関西国際空港の「優先チェックインカウンター」においてスムーズな搭乗手続きが可能となります。

「VeriFLY」は、ワクチン接種証明書、新型コロナ検査の陰性証明書、宣誓書(米国の場合)など、各国の定める書類をまとめて格納し事前に確認を済ませることで、混み合う搭乗手続きや到着後の検疫通過がスムーズになります。詳しいご利用方法は、JAL Webサイトをご確認ください。
 
インド・デリーへ渡航されるお客さまへ 

平素よりJALグループをご利用いただき誠にありがとうございます。 
インド入国に際し、下記2点ご案内をさせていただいます。
 
①事前に空港ホームページ(Air Suvidha)よりSelf-Declaration formのWEB申請が必要です。
申請項目としてワクチン接種証明書、もしくは出発時刻開始前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の情報をご入力ください。
有効な証明書をお持ちでない場合にはご搭乗いただくことはできませんのでご注意ください。 
空港ホームページ(Air Suvidha):
https://www.newdelhiairport.in/airsuvidha/apho-registration

②インド当局の指示により、到着便旅客の2%に対してRT-PCR検査が実施されます。
なお、当局の指示により対象者はランダムに選出され、検査費用 300INRはお客さま負担となりますことをご了承ください。 
在インド日本国大使館:
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=125705