ものすごく今さら?なんて思っちゃう方いますよね~正解です。
申し訳ないです。
今回は、例年の新人合宿とは趣向を少しだけ変えてみました。
そのため、場所も三嶺から梶ヶ森にかえました。
梶ヶ森って?思っちゃう方いますよね?
梶ヶ森は、高知県の大豊町にある山です。知っている人もいると思いますが、滝で有名です。
写真は、梶ヶ森の「龍王の滝」です。 非常にドラ○エっぽいです。よく知人にどこに行ってきたの?といわれると、。。。。竜王なんて言ってしまいます。
ここの水はおいしいです。滝の水もおいしくいただきました。
標高は、あんま大したことないと思いますよね?
大したことないです。初心者にとってはお手ごろな山です。 標高は、1400 mくらいです。
天狗の鼻からの景色
これまた天狗からの
梶ヶ森の紹介は、こんなものとします。
肝心なのは、新入部員です。
今回は、久しぶりに多いですよ~
そのおかげ、幹部ともども6月中旬まで新人合宿をやってました(汗。。。。)
一回目の新歓を行った時からおかしかった。
農学部率100%
そして、、、、、
男子率も100% ここまでは、予想通りです。部長の読み通りでした。さすが手塚。
まぁ、そんなスタートから徐々に人文学部、理学部、農学部、農学部、野郎といった感じで部員が集まっていきま
た。
「あれ!?これ、おかしくねぇか?男しかいないんじゃね?」
これは、ヤバイ・・・・・
そんな、状況に対してある一人の巨匠が立ち上がりました。
新入生ながらにして、ワンゲルの部員募集に協力をしてくれた有志ヤロウ諸君。ありがとう。
何をしてくれたのかについて話したいのだが、やめときます。
そんなこんなで、部員が女子が1名男子が8名入りました。
新入生同士、仲が良すぎて羨ましいです。俺もキャッチボールの仲間に入れてくれ
朝練の様子
部長と新入部員 二人の関係は、パシリとヤンキーです。体育座りをしてるのが・・・はい。そうです。
新入部員が、増えてトレーニングをしようと思った矢先にこれですよ。砂袋がたりない。
そんな私は、今日も罪悪感を背負いながらブログ更新に励みます。