以前は「てをつないでくださぁーい!お散歩に行きます!」

って、移動のときはお隣りの子と手をつながされましたよね😂前の人を抜かさない、速さを合わせるなど。。(それなりに意味はあるんですよ😁)

今はかえって危ないので手はつなぎませんが(笑笑)


車から降りる時、道路を歩く時は

普段から手を繋ぐ習慣をつけておくといいですよ😊飛び出し等の危険防止になります。


落ち着きなく常に小走りしてる子。外では手をつなぎ、おうちの人のペースに合わせる事も大事!


最近、ちょっと様子がおかしいなぁーと感じた時。手をつないで散歩してみて😊ぽつりぽつりと、話し始めますよ!


不安いっぱいで泣いている子も、手をつなぎ園庭をひと回りすれば泣き止みます。

教室に入れなかったり、席に座れなかったりしても、信頼関係ができると、手をつなぐことができるようになるんです。手がつなげるようになると今度は一緒に何でもできるようになるんです😌

雨の日の園は、本当に怪我が多いです。ぶつけた打ち身やこぶ、擦った傷、鼻血など。。室内で走り回ることはないのに😓


おうちにいる、ちびっこ達も外に行かれず飽きちゃうよね😅家にあるおもちゃで遊ぶわけでもなく、本は出すだけ。すぐにまとわり付いて家事もできないのではないでしょうか?


こんな日は😊

台所用品を貸してあげて!

ボールにしゃもじ、おたまにお椀。泡だて器にトレー。濡れたちびタオルに保冷剤、ハンカチは縛ってコロコロにして!ペットボトルにはお米を少し入れたり😌(割れ物だったり欠けてないか、点検してからね☺️)


普段、手にしないものを出してあげると、喜ぶよ😉

最近、よくニュースにもなっていますね!


誤嚥


ハイハイのベビーちゃん、つたえ歩きの時、よちよち歩き出しの頃、小さいうちは目の届くところで遊ばせ、おうちの人もよく観察しています。

まして、離乳食の誤嚥は様子をよく見ながらあげていれば防ぐことができます。話がそれますが、離乳食の進み具合はそれぞれ違います。硬さ、大きさ、量、味、回数、咀嚼の感じ、あくまでも月齢は目安です。具合が悪い時などは、柔らかい状態に戻ることも大切です😌


そして

2歳過ぎた頃が、もっとも要注意です。

一人遊びもできるようになり、目を離す時間も徐々に長くなっていきますよね😊

引き出し、棚の上、隙間(家具の隙間、ソファーの肘掛け等の隙間など)

「どこから、探してきたの?😅」なんてことがでてきます😁

また、食べ物ではないことをわかっていながら、口の中に入れコロコロと転がしていることがあります。そんな時に声をかけると驚きと同時に飲み込んでしまうことが多いです。

便と一緒に出てくれれば良いのですが、一週間ほど様子を見てでなければ、必ず全身麻酔で除去になってしまいます。小さい子供達にとっては麻酔はかなりの危険が伴います。 

電池、磁石は早急に手術になることでしょう😓


この歳のおとなしい時間は要注意!


まさかのことをしでかします😖

良し悪しがわかるようなわからないような。。。

まだまだ、そんな感じなのです😂