★ 「ふつうの子」として育ち、実はADHDだった!?
☆発達凸凹一家は個性濃いめで大変だけど面白い
★我慢して、頑張り続けてメンタル病んだわたしが、パニック・うつ・カサンドラから抜けられた!
☆【自分発掘】で自分を知ったことで生きやすくなった
そんな
私自身
今年初めに
発達障害のADHDグレーゾーンが判明
いわゆる大人になってからわかる
『大人の発達障害』といわれるものです
これは当事者が、どうも生きづらく
仕事や生活上に困難があることで
わかってくるのですが
勿論、障害の程度にもよりますし
まわりのお助けマンに恵まれてたり、
本人が助けられキャラだったりすると
その特性があっても
障害が障害にならないことだって
あります
とはいえ、やはり
生まれつきの見えない障害で
脳の中の様々な機能(能力)に
差がある=凸凹というのは
すごく何をするにしても
大変で疲れるのです![]()
神経もすり減ります![]()
周りからも
なんか変、変わってる、天然?
できない人、困らせる人などといった
イメージをもたれがちで
これらを本人が子どもの時から
感じながらも
原因がわからずに生きてると、
無理なことも定型発達の人と比べたり
合わせようとして、
二次的障害(メンタルの病)に
陥ったりもしますね
だから
私も大人の発達障害がわかった時は
同時にメンタル不調であったり
生きるのが必死で疲れる
大元の原因がわかり、
(そういうことだったんだなぁ…)と
納得して受け入れられたという感じでした
発達障害に関しては、
夫や息子のこともあり
ずっと学んできてはいるのですが、、
学べば学ぶほど複雑で
併発など多岐にわたる障害だな…って
思います


