昨日のマンモのついでに遅くなりましたが、インフルの予防接種を受けてきました。
今まで一度も打った事無いし、かかった事も無いけど、それは若さと免疫の力のおかげです
でももう30代だし、最近なんか疲れやすいし、足は冷えるし、布団から出たくないし、車に酔いやすくなったり、偏頭痛っぽい頭痛がたまにする様になったので、念の為に打つ事にしました
今年は寒波が凄いと聞いたので、子供たちもインフルかかりそうな予感がバンバンします
基本私は注射は嫌いでも苦手でもありません。 妊娠中にあった採血なんて屁のカッパです
理由としては、20代前半に肝臓を壊し1ヶ月入院した事があります
その際絶食期間や、余り食べてはいけない期間があったので、その時はカテーテル並みの太いプラスティックの様な針を腕に刺しっぱにされました。 点滴が漏れる様ならまた新たな場所に打ち直し。 最初は針が刺さったままのトイレや風呂にびくびくでしたが、最後には余り良くないですが、腕をガンガン曲げれる様になりました
採血なんてほぼ毎日+早朝だったので、目も開けず寝たままされ、そのまま2度寝なんてざらでした。
なので、予防接種で泣きまくる子供たちにどこか「うるせーな、私の方がもっと痛い目あってるわ」と思った事も正直あります
でも・・・でも・・・ 違うんですね。 体から液体を抜かれるのと注入されるのとでは・・・
インフルの予防接種普通にちょい痛かったです
痛みが走ったときは一瞬顔が引きつりました
今でも抑えると痛い腕・・・ 予防接種はちょい怖い・・・










カメラ目線は相変わらずしてくれませんでした・・・





