旅行から帰ってきました
ビーチでぼーっとしたり、夜景見て語り合ったりと非日常を満喫できました
そこでいろいろ決心がつきました
これまで2年ぐらい気が向いたときにblogを書いていたのですが
これにて卒業しようかと思います
別にamebaをやっていて特別な絡みとかあったわけではないし
明確なメリットがあったとも言い難いですが
こう文字へ言語化することで、自己と向き合うことができました
基本就活blogみたいなものでしたが、僕は外資系投資銀行を中心に本選考にて6社受けて2社から内定をいただきました
外資系の就活においてサマーインターンが一つの目安となると言われています
自分の場合は決してトップティアの学生ではなかった(全部通過してない)のですが、そこから努力することでどうにか内定までこじつけることができました
自分が当初掲げた目標を達成でき、本当に嬉しいです
思えば、ここまでこれたのは本当両親と周囲の恵まれた交友関係だなと再確認しました
大学に入ったときに
「どんなに頭が良くても誰も友達がいないやつにはなりたくない」
という名目で日々遊んだわけですが、おかげさまで先輩が面倒を見てくれ
世の中をどう生きていくかの知恵を少しばかり学ぶことができました(第二志望の大学だからプライドが許さず、現実逃避していた面もある)
遊びすぎて一年なのに進級ギリギリになって焦り、そっから考え方がすこし変わり
(おかげさまで必修科目全部とるまで2年かかりましたw)
今の自分がいるんだと思います
「就活は一つの通過点にすぎない」とか言われるのは尤もなのですが
大学受験と同じで受からないと価値はないです
マジで
サマーインターン何個いったかは一つの基準になるので、8月までは意識してもいいですが、ぶっちゃけそっから個別で呼ばれないと意味ないですし
本選考は別物です
実際外資系から内定二つもらうと、日系商社やITの人事と食事する特別イベントにいっぱい参加できます
自分も一つ参加したのですが、
「新卒だから」チヤホヤされているだけにすぎないのに
社会人から承認欲求を満たされることに誇りを感じている/さらけ出したい欲が透けて見えるキモい就活生がいて一気に萎えて他は全部断りました
ぶっちゃけ言って外資系にも序列があって
コンサルならMckとBcgだし
投資銀行だとMSかJPかメリル(要は米系、GSはこれから)
でスタートしないとやっぱり意味なくて、俺がキモいと感じる学生のほとんどはこういうファームにかすりもしてなくて納得しました(会計系コンサルとか、欧州系投資銀行とかそういう感じ)
ただ、よかったことは通常の就活生では会えないクラスの人と会えることでした
アリババやカーライル、blackstone、このクラスと常に対談があるレベルの人と出会えたことは最高に刺激的でした
と、同時に自分が目指していた世界は確実に刺激的なんだと改めて実感しました
月並みかもしれませんが、就活を通じてわかったことは何よりも、結果を出すことで次への扉が開くこと
そう思ったら、
もう少し頑張れるかな
と再確認しました
なんかしょーもない友達も周囲にはいっぱいいて
(人の幸福に嫉妬して素直に喜べない、揚げ足をとる、SNSで盛る自分アピールが過激すぎる、自分本位、陰口たたく、人を基本見下して接する、大して仲良くないのにwebテ受けるようお願いしてくる、、、いろいろあると思う)
やっぱりそういう人に合わせていても仕方ないし
本当の一流の人にあった時に損をするなって最近改めて思いました
グローバルエリートになることって純日本人にとってっめちゃくちゃ難しいわけですが
確実に16卒の今のポジションを維持していけば、グローバルエリートに近づけることは確かで
やっぱりそこを目指して決断していこうと思います
道のりは険しいし楽ではないけれども
死ぬ前には自分が歩んできた道に誇りを感じることのできる人生にしたいと思います
なんかあれこれかいて恥ずかしいですが、
これにてblogは卒業しようと思います
これまで読んでくれた方ありがとうございました
ビーチでぼーっとしたり、夜景見て語り合ったりと非日常を満喫できました
そこでいろいろ決心がつきました
これまで2年ぐらい気が向いたときにblogを書いていたのですが
これにて卒業しようかと思います
別にamebaをやっていて特別な絡みとかあったわけではないし
明確なメリットがあったとも言い難いですが
こう文字へ言語化することで、自己と向き合うことができました
基本就活blogみたいなものでしたが、僕は外資系投資銀行を中心に本選考にて6社受けて2社から内定をいただきました
外資系の就活においてサマーインターンが一つの目安となると言われています
自分の場合は決してトップティアの学生ではなかった(全部通過してない)のですが、そこから努力することでどうにか内定までこじつけることができました
自分が当初掲げた目標を達成でき、本当に嬉しいです
思えば、ここまでこれたのは本当両親と周囲の恵まれた交友関係だなと再確認しました
大学に入ったときに
「どんなに頭が良くても誰も友達がいないやつにはなりたくない」
という名目で日々遊んだわけですが、おかげさまで先輩が面倒を見てくれ
世の中をどう生きていくかの知恵を少しばかり学ぶことができました(第二志望の大学だからプライドが許さず、現実逃避していた面もある)
遊びすぎて一年なのに進級ギリギリになって焦り、そっから考え方がすこし変わり
(おかげさまで必修科目全部とるまで2年かかりましたw)
今の自分がいるんだと思います
「就活は一つの通過点にすぎない」とか言われるのは尤もなのですが
大学受験と同じで受からないと価値はないです
マジで
サマーインターン何個いったかは一つの基準になるので、8月までは意識してもいいですが、ぶっちゃけそっから個別で呼ばれないと意味ないですし
本選考は別物です
実際外資系から内定二つもらうと、日系商社やITの人事と食事する特別イベントにいっぱい参加できます
自分も一つ参加したのですが、
「新卒だから」チヤホヤされているだけにすぎないのに
社会人から承認欲求を満たされることに誇りを感じている/さらけ出したい欲が透けて見えるキモい就活生がいて一気に萎えて他は全部断りました
ぶっちゃけ言って外資系にも序列があって
コンサルならMckとBcgだし
投資銀行だとMSかJPかメリル(要は米系、GSはこれから)
でスタートしないとやっぱり意味なくて、俺がキモいと感じる学生のほとんどはこういうファームにかすりもしてなくて納得しました(会計系コンサルとか、欧州系投資銀行とかそういう感じ)
ただ、よかったことは通常の就活生では会えないクラスの人と会えることでした
アリババやカーライル、blackstone、このクラスと常に対談があるレベルの人と出会えたことは最高に刺激的でした
と、同時に自分が目指していた世界は確実に刺激的なんだと改めて実感しました
月並みかもしれませんが、就活を通じてわかったことは何よりも、結果を出すことで次への扉が開くこと
そう思ったら、
もう少し頑張れるかな
と再確認しました
なんかしょーもない友達も周囲にはいっぱいいて
(人の幸福に嫉妬して素直に喜べない、揚げ足をとる、SNSで盛る自分アピールが過激すぎる、自分本位、陰口たたく、人を基本見下して接する、大して仲良くないのにwebテ受けるようお願いしてくる、、、いろいろあると思う)
やっぱりそういう人に合わせていても仕方ないし
本当の一流の人にあった時に損をするなって最近改めて思いました
グローバルエリートになることって純日本人にとってっめちゃくちゃ難しいわけですが
確実に16卒の今のポジションを維持していけば、グローバルエリートに近づけることは確かで
やっぱりそこを目指して決断していこうと思います
道のりは険しいし楽ではないけれども
死ぬ前には自分が歩んできた道に誇りを感じることのできる人生にしたいと思います
なんかあれこれかいて恥ずかしいですが、
これにてblogは卒業しようと思います
これまで読んでくれた方ありがとうございました