おはようございます。

昨日は新大阪、梅田、西中島で活動

五人と打合せ


体調はイマイチだが、仕事はいい感じアップ


今日は久しぶりの現場


上手くできるかなo(^▽^)o



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扁桃腺腫れまくり

健康って大切だね叫び



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三日前から、体調がイマイチダウン

風邪ひいてしまったかな

さっさと寝る!



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お疲れ様です。

先日、先輩のお誘いで某クラブの15周年パーティー出席してきました。

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平沢勝栄先生もお祝いに駆けつけ
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coolsのライブもあって
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素敵なママさんでしたニコニコ
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終了後、行きつけの店で芸人ジョイマンと
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ちなみに右側のほう
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酒のみながらBAOWYのDVDを一緒に見てましたw





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DVDが届きました音譜

早速行きつけの店で試写会しました(^^)

ポスターも貼ってもらいますw


1stにしては上出来でしたニコニコ






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北海道はゴールデンウィークに桜満開します。

まだ肌寒い日もありますが、春を感じます。

さあ明日から仕事開始!

東京、大阪、博多、沖縄...

走りまくるよ(#^.^#)







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昨日夜、自分も見ました。
金スマジャパネットタカタ特集


窮地に立たされた時の決断スピード!

さすがです!

上手くいってる人から学べ!
ですねニコニコ

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また歴史から学ぶことも重要だよね

マキャベリ君主論
私も12年前に知りました

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あと、私が愛読してる与沢翼氏のメルマガなんか参考になります。








与沢翼氏のメルマガより引用

みなさん、おはようございます。

与沢です。

昨日、金スマで、ジャパネット高田の特集が組まれていました。

高田社長は私と同じ29歳で長崎の佐世保にカメラ屋をオープンし今や63歳で年商1534億円の企業を作られました。

そう思うと、自分も今始まったのだ、と思えてきたのです。

偉人記を見ると、自分の基準が一気に世界レベルに高まるので、こういう番組だけを浴びるように見るべきだと思いました。

そして、最近ほりえもんの獄中記を全て読みましたが、彼は今も受刑しながら、情報収集を続け、出所後のビジネスのことをひたすら考えているようです。

自分が刑務所に今入っていたら同じく出所後にとてつもなくでかい事業をやるため、準備をしているだろうと思います。

そう思うと、人間落ちるときはとことん落ちた方が、反動で大きなエネルギーを得ることができることがわかります。

だから私もほりえもんと同じく刑務所に服役しているつもりで、日々準備をして将来への反動エネルギーを手に入れたいと思っています。

ゆえに、私はいつでも全てを失ってもいいし、刑務所に入ってもいいとさえ思っています。

失う行動をする、刑務所に入る行動をするわけではありませんが、別に、そうなったらそうなったで、良いことがたくさんあるという意味です。だから、別に構いません。

結局のところ、将来飛び立つために準備を長年やった人に、成功の花は咲くのです。

花が咲くのは一瞬、つまり回収は一瞬ですが、その一瞬のために、準備には膨大な時間がかかるわけです。

でも一旦咲いた花は、若干のお手入れでずっと咲き続けます。

だから成功は面白いのかもしれない。

しかし、満足だけはいけない。満足をしたら、人間は墜落します。

お手入れとは、次の準備です。

それをしている間、花は枯れないのす。

しかし、満足をしたものは、次の準備をしません。

次の準備をしないので、今咲く花は枯れます。だから、満足はいけないのです。

ユニクロの会長は、資産額日本一だと報じられていましたが、あの方の顔を見ていると枯渇感の塊のように思えます。

つまり、ユニクロ5兆円構想に対して、まだ1兆なわけです。

総資産日本一で1兆の企業を作れば、満足しかねないわけですが、5兆円企業の前では、枯渇しているに等しいわけです。

だから、柳井さんは、今も次の準備をしているだろうし、その間はユニクロという花は枯れないのです。

これが次代の社長に受け継がれて、社長が満足したらユニクロという花も散ります。

諸行無常とは、満足をしたのちの当然の結果を言っているわけです。

私は何を失っても怖いものはありません。

それは、私が、唯一満足をすることはありえないからです。

かつて、孫子が現存した中国紀元前の春秋時代から、李世民が統治した唐の時代ぐらいまでは、それこそ、真の勇者は、何度国を失おうと、諸国を漂流して、建国への大志を死ぬまで抱き、実際にそれを成し遂げたわけです。

現代において、王が国を失うこととは、地位、名声、金を失うことでしょうか。

私も一国を失った経験がありますが、そんな状況は最初から取るに足らないことだとわかっていましたが、経験後は、もちろんそれを確信しただけです。

現在の城を捨て、大きな国を建国することもまた、人生の大望の中では、当然にあることです。

現代の状況は、大変、きれいごとにあふれたものであると日々思いますが、私の人生の基準は、中国の古史にあり、そして、人生の根底は、マキャベリの君主論にあります。

マキャベリは、ビジネスや政治と道徳とは無関係であると言っています。

道徳的におかしいと思えても国家存亡の決断としては正しいことは山ほどあります。

冷静であるべき経営者が、道徳観に従って、亡国し、再建ならず死すことは多いのです。

春秋時代の越王勾践は、呉王夫差によって追い詰められ、当時の道徳で切腹が妥当とされたところを、奴隷になって、生きながらえ、そこから14年間、王の便を食したりする苦渋の中で、反逆の精神を抱きながらひたすらに軍の整備を裏で進めさせたのです。

そして、14年後、夫差率いる呉は、勾践率いる越に木端微塵に滅ぼされました。

呉王はときの道徳に従い自害したのです。

つまり、道徳的に正しいことと政治的に正しいこととは別です。

越の再建にとって、正しいのは、明らかに後者でした。

また、マキャベリは、こうも言っています。

領土を獲得したいなら、周辺の国を味方に付け、敵を特定すべし

つまり、企業が大きくなるためには、組む相手と倒す相手を峻別して、必ず同盟を結びながら敵国を孤立させるよう努めるべき、ということです。

これは国際戦争のときも、小国乱立の時代にも当てはまり、また小さなビジネスが縦横無尽に錯綜する現代においても、通用する考え方です。

そして、マキャベリはこう伝えます。

軽い傷を負わせただけでは仕返しされる恐れがある。

ゆえに攻撃するときは復讐される心配がなくなるまで徹底して攻めるべきだ。

もはやここまで来ると軍事的な要素が強いですが、現代でも通じる要素が幾ばくかあります。自国を守るときに、仮想敵との相対では絶対に負けられない戦いは今もあるのです。

現代人は、自分のしっかりとした考えの拠り所を持っていないことが多いので、なんとなく理不尽なことをしたり、小さな嫉妬心や恨みで大それた攻撃をしてくることがあります。

そういうときは、マキャベリが言うように、残酷で非常な行為をこちらも相手も繰り返さないために一撃でしとめるべし、に私も同意です。

誰のどんな行動も結果によって判断されています。

行動自体を誰も評価していないのです。

最後に花が咲き、それまでの行動が評価されるのか、きれいごとを並べ、美しいと思しき行動に依存し、小さな自己満足に浸り続けるのか、

それを判断するのは、自分自身です。

私はとうの昔に自己の立脚基準は定まっています。

今日から私の心の中のライバルは刑務所の中にいるほりえもんです。

彼の努力を私は超えられるかな?

与沢 翼





昨日は、読書と筋トレとカラオケ。

読んだのは、美輪明宏さんの正負の法則。

筋トレは腕立て、腹筋、スクワット
ストレッチは30分くらい

カラオケは二時間
もちろんBOOWY音譜

全て吸収!

意識しながら行動


夜、吉報が入りイベントは大盛況との事\(^o^)/

さて、
今日は久しぶりに札幌ビール園でも行こうかな



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