便秘に悩む、全国民に告ぐ。
「一人で悩まないで。」
便秘薬を常用して早3年。
思えば、初めは軽い気持ちで飲み始めていました。
「すぐに止めれるし。」
無知は罪。
そんなに簡単に止めれるもんじゃないんです。
のりぴーの気持ちが、ちょっと分かる気がする。
初めは、ベタに
「コーラック」。
そして種々のドラッグストアを巡り、多種多様な便秘薬を試した結果、たどり着いた答えは…
便秘薬は、お腹が痛くなるから嫌だ、という真理。
痛い、ということは、体のどこかしらに負担をかけているということ。
それは、人間の生活にとってあまり好ましい状態ではない。
体への負担は、肉体的なものであっても必ず、精神にもストレスを与える。
断続的な便秘薬の服用は、つまり自分自身による身体への不断の攻撃なのである。
前置きが長くなりましたが、以上のような思考を経て、
便秘薬を使用せずにう〇ちくんに出てきてもらう方法を模索しました。
でも、便秘薬を急に飲まなくなるとう〇ちくんは出てきてくれなくなる
→不安・恐怖
→不可能
だからこそ、導き出した妥協策は、
「通じを良くする薬の服用を続けつつ、腸内に整腸・消化を促す菌を投入し、腸環境を整備する。」
!!!!!!!!!!
いかがでしょうか?この方法!
そしてこの戦略に必要不可欠な薬は2種類!
……と、ここまで書いて疲れたので、続きはまた次回。