世紀末ベガス旅行記

世紀末ベガス旅行記

ゲーム『Fallout:NewVegas』をプレイした内容を、
日記風に紹介するブログです。

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2281年、10月

グッドスプリング


墓の前でチェックのスーツを着た男に頭を撃ち抜かれたあと、目を覚ますと、誰かの家だった。


そこで俺はドック・ミッチェルという老人に助けられ、自分がグッドスプリングス
という小さな町にいることを告げられる。

俺は彼に、Todと名乗り、自分を殺そうとしたあの男、そして、奪われた荷物を
取り戻すべく、旅に出ることを告げる。

ドッグ・ミッチェルは、Pip-Boyという機械を譲ってくれ、旅に必要な知識を教えてくれる
人間のことを教えてくれた。

彼に感謝を。

みなさん、こんにちは

Wanlife改め、東郷五十六です。

急きょ、ニックネームを変更させていただきました。

理由としては、自分がもっとも使っている名前であるほうがよいと、
こちらで判断したためです。

それでは
みなさん、こんにちは

WanLifeです。

今回ははじめての投稿です。

それでは