やっと陸上競技マガジン/月刊陸上競技を入手しました
表紙は宇賀地くんと村澤くん
月刊の村澤くんのインタビュー記事にはうう、と思いました。
これは個人の見解ですが、仕事で優秀なSEって、単に技術力が優れているだけではなく、コスト値についても正確に把握していると思うんです。
把握というより、様々な角度からの「お金」が導き出す答えを知っている。数字に全く甘くない。おろそかにしない。
村澤くんの記事を読むと、村澤くんにはそんな優秀さを感じます。
まぁ、私が陸上の数字的なものを何も知らないので選手にとってはごく当たり前のことなのかもしれないんですが・・・・
各大学の主将が決まったようですね。
早稲田→八木
東洋→柏原
駒澤→井上
東海→栗原
明治→鎧坂
中央→井口
拓殖→横山
日体→鈴木
青山→川村
日大→堂本
などなど
チーム目標、柏原くんの目標にぐっときました。
駒澤は控えめだわ・・・・(井上くんの人柄でしょうか)
東海は熱いですね。高い目標、今年は応援したいです。
大迫くんの私服の可愛さに目を奪われながら気になったこと
日体大のトラックの硬さが好きという。
そういう視点で陸上をもちろん見たことが無いので、いろいろな選手の好きな競技場やロードを、理由も含め聞いてみたくなりました。
本はまだ読みきれていないので、まだまだ感想はありそうですが、とりあえずここまで。
あ、月陸のトヨタ高林くんのエッセイは気持ちよかった
陸上選手が書く文書は、どのこも礼節をもっていて、とても気持ちがよいとつくづく感じます。

