WAL Studio's note -9ページ目

ビデオカメラ買うかも

子どもがどんどん成長して、いよいよ部屋の中を活発に動きだしました。

これまでは「写真でいいよな・・」と思っていましたが、やっぱり動いてる姿を記録したくなってしまったので、ビデオカメラの購入を検討しています。

最初に考えたのは、もともとSANYOが出していたガングリップ型の変わり種、「Xacti」の後継機種(というかメーカー変更)である、Panasonicの「HX-WA10」。

フルハイビジョンで撮影できるし、防水だし、手軽に使い回せる上、値段も手頃なので、かなり気に入っていたのですが、やっぱりスペックが若干不足しているため、考え直す事に。

あんまり知識もないので、ネットで情報を探したところ、こんな機種が候補に挙がりました(値段は価格.com調べ、2011.07.16現在)。

Canon iVIS HF G10(¥106,582)
Canon iVIS HF M43(¥54,798)
Canon iVIS HF M41(¥45,500)

Panasonic HDC-TM750-H(¥88,240)

SONY HDR-CX700V(¥79,424)
SONY HDR-CX560V(¥58,281)

G10とTM750とCX700Vは結構高いので外して、あとはCanonのM43、M41とSONY CX560の比較なのですが、たまたま店頭でCanonの説明員にデモしてもらった時に気に入ってしまったため、Canon iVIS HF M41にほぼ決めました。

M41が気に入った主な理由は、手ぶれ補正が滑らかなのと、液晶でフォーカスポイントを素早く変えられるところ。画質もクリアで個人的には申し分なしでした。

ちなみにM43との違いは内蔵メモリのみ(M41:32GB/M43:64GB)。広角が欲しい場合はSONYが良いみたいです。

来月あたり買おうかな。

英語の勉強が続かない

最近、テレビの映画を見るときは副音声にして、字幕を表示して見てます。吹き替えが不満でもこれでOK。

英語の勉強も映画がいいのかも…?そんなことを思っていたとき、iPhone版の「超字幕」がリリースされました。

超字幕iPhone版を簡単に説明すると、まず無料のビューワアプリをダウンロードして、アプリ内のカタログから気に入った映画を購入する仕組みになっています。

カタログを見ると、その映画がどんな内容の英語が学べるのか、また学習のレベルはどのくらいかガイドしてくれます。

そして、購入した映画を再生すると、一言ずつに日本語と英語の字幕が表示されて、学習したいセンテンスや単語をマークしておく事ができます。

以前からPC版の存在は知っていたんですが、通勤中の電車内で使えるiPhone版は結構魅力的。早速アプリをダウンロードして、何本か購入しました。選んだのは

「ターミナル」
「トランスフォーマー」
「トゥルーマン・ショー」

の3本。早速通勤中の電車の中で聞いています。

学習レベルで選ぶのも大事ですが、自分が好きな映画、何回も見られる映画を1本チョイスすると良いかもしれません。

7/31までのセール期間は、通常2900円の映画が900円で買えるので、興味がある人は要チェックかも。

円高でiPhoneの全アプリが値下げ

今朝、何気なくApp Storeをのぞいて見たら、値段表示に何か違和感が・・・

ん?あれ・・・!?85円??

こっこれは!

iPhoneの開発者はUSのApple社にデベロッパー登録をしているから、(多分)円高の影響で日本でのアプリの値段が下がっているようです。

つまり・・・

今まで最安値だった115円のアプリが85円!!
(無料アプリ以外で)

超字幕の映画も\2900→\900(キャンペーン)→\700(円高)の3コンボ達成(笑)。今のうちにダウンロードしておこうっと。