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Jours de merci et l'eloge

WALNUT 台所アトリエ・カフェ日記☆

Gyaoで、ブラジル生まれのポン・デ・ケイジョ(チーズパン)が ご飯で簡単につくれるというのをやっていたので・・・、つくってみました。(*^-^)♪


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材料は、あたたかい白いご飯一膳分と パン粉50g、粉チーズ40g、牛乳大さじ3をフードプロセッサーなどで混ぜあわせて、小分けにしてオーブンで180度、15分焼くだけ。ご飯があまった日には、皆さんも ぜひお試しを☆(^-^)/





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粘土のかたまりのように なったら、小さく まるめます。


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ふつうは、もっと大きめのようですが、たくさん出来るように 一口サイズにしてみました(^∇^)♪ あとは、オーブンで 20分ほど焼きます。



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出来ましたぁ~!!ご飯とは思えないもちもち食感のポン・デ・ケイジョ☆でした。




ポン・デ・ケイジョ (Pão de queijo)  ウィキペディアより~


起源がいつ頃かは定かでないが、18世紀 にはすでに存在したと考えられており、1950年代 頃からブラジル全土に広く普及し、今日では、パン屋はもとより、街中の軽食店からバー 、空港や長距離バスターミナル など、あらゆる場所で目にする食べ物となっており、専門に扱うチェーン店 も存在する。家庭でも作られ、地域差はあるが、朝食の定番のひとつとなっている。一般的に、コーヒー との組み合わせで食べることが多い。

表面はパリっと堅く、中は柔らかく、独特の食感と味わいがある。キャッサバ粉、鶏卵、塩、牛乳、食用油(オリーブ油)、チーズを材料とし、アメリカ合衆国風ビスケットにも似る。大きさは4~7センチ程度のものが主流である。

レシピ は必ずしも統一されておらず、チーズをはじめ使用する原料の種類にも影響されるため、結果的に、味と種類は多岐に及ぶ。主なバリエーションとしては、砂糖を使ったものや、その逆に塩をつかったもの、あるいは砂糖と塩の両方で味付けしたものなどもある。

ブラジルの会社により、ヨーロッパ、他のラテンアメリカ諸国、アメリカ合衆国、日本などにも進出しているブラジル発の世界商品という側面も持つ。

同様の料理は南米の他の国にもあり、ボリビアではクニャペ、アルゼンチンやパラグアイではチパと呼ばれ、いずれも庶民の食べ物として親しまれている。









「あなたがたは 地の塩、世の光である」


マタイによる福音書 ~山上の説教より~




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JESUS LOVES YOU,




ことしも よろしくお願いいたします。


+anchika





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今年の5月31日は、聖霊降臨祭(ペンテコステ)です。画像はアトリエにて、4月の復活祭(イースター)の卵づくりを作家のTSUBAKIさんと。




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ペンテコステ(ラテン語:Pentecostes)

ペンテコステは、聖霊降臨(せいれいこうりん)または聖神降臨(せいしんこうりん)とも呼ばれる新約聖書 にあるエピソードの1つ。イエスの復活・昇天後、祈っていた使徒 たちの上に神からの聖霊 が降ったという出来事のこと、およびその出来事を記念するキリスト教 の祝祭日。教派 により訳語は異なり、聖霊降臨祭(せいれいこうりんさい)、聖神降臨祭(せいしんこうりんさい)、五旬節(ごじゅんせつ)、五旬祭(ごじゅんさい)ともいう。『ウィキペディア(Wikipedia)』より。