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四季を紹介します。

ヤフーブログから移ってきました。

休暇を使い、白神山地を歩いてみました。

白神山地は秋田県と青森県にまたがってありますが、ここへ行くこと自体がかなり大変。なので、前もって宿泊します。



▼アオーネ白神という宿泊施設に前泊です。
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▼フィンランド風の山小屋に泊まります。中は、ウオッシュレット付きトイレや浴槽もあり、とても快適。
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▼アオーネ白神の展望台からは、日本キャニオンが見えます。
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翌朝の午前、現地ガイドの方と一緒に、白神山地内の十二湖を回りました。十二湖は山の上から見ると、十二湖が見えることが由来とのことです。




▼青く透き通った青池(あおいけ)。これが一番見たかったところです。
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▼底がはっきり見えます。コバルトブルーの美しさは、写真ではなかなか伝わりません。
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▼白神山地が世界自然遺産となったポイントである、ブナの木々です。
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▼ブナの葉です。ガイドさんによれば、ここでは5年かかって、ようやく土になるそうです。
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▼こちらは沸壺の池(わきつぼのいけ)。青池と並び称されます。
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他にもいろいろ湖を見学しましたが、最初に訪れる時は、ガイドさんに案内してもらった方がいいですね。効率よく、また、あまり他のビジターのいないところを案内してくれるので、静かに歩くことができます。慣れてくれば個人のみで、いいでしょうが。

次は、冬の季節に訪れたいと思います。

自分は箱根の仙石原を毎月1回歩いています。


今年のGW後半から、大涌谷の火山活動が活発になったとのこと。


噴火しないようにと思いつつ、今日、いつものとおり仙石原を歩き、展望所から大涌谷方面を観察してみました。この場所は、噴煙地から約3キロ離れた一応安全な場所になります。


↓今日(2015/05/09撮影)の写真はこちら。

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見通しが悪い天候でしたが、それでも山の中腹から水蒸気が噴出していることが確認できました。一瞬雲に見えますが、もくもくと噴出してすぐ形が変わるのが見えるので、雲ではありません。この水蒸気の量は、自分が過去5年見てきた中で、初めてです。


ちなみに、水蒸気の噴出する音は、特に聞こえません。むしろ、取材していると思われるヘリコプターの音のほうがうるさいくらいです。



↓平常時(2014/06/14撮影)の写真はこちら。

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昨年の6月の写真を見ますと、ほとんど煙は出ていません。これがいつもの大涌谷です。




今朝、箱根に出発する前、家族には「箱根に行くのは止めてはどうか?」と言われました。噴火の予測というものは難しいので、心配はやむを得ないですね。


早く火山活動が収まることを祈ります。

 今年は衣装を借りる際、後徒士と名簿にありましたが、急に前徒士に変更となりました。


 出発前、露払役の方と写真を撮らせていただき、楽しい思い出が一つ増えました。ありがとうございます。


 さて、一週間前は雨の予報だったのに、当日は快晴で暑い! 暑いのはありがたいことです。(寒いと、何度もお手洗いに行くことになり、大変なので。)


 歩く際は、後ろが箱根町長でしたが、サービス精神旺盛で沿道の人に丁寧にあいさつしていくので、行列がやや遅れがちに。(^。^;)


 親たちはコース終点の湯本富士屋ホテル前でみることができ、とても喜んでいました。


 保存会会長の田中さんが通る際に、親たちが「田中さ~ん!」と声かけしたところ、その場で千社札をいただいたそうです。ありがとうございました。

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 来年もまた参加したいと思います。

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明日に備えて箱根に前泊です。降水確率が下がって良かったです。



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部屋からの眺めです。ロマンスカーが良く見える~。
 自分はドコモのガラケー1台とソフトバンク系のヤフーモバイルのスマートホンを持っていたのですが、毎月、ガラケーは約1,100円、スマートホンは約7,500円の利用料金がかかっていました。
 
 ガラケーはまあいいとして、スマホは料金が高すぎる!
 
 というわけで、スマホを買い換えることにしました。スマホはネット閲覧ができれば良いので、キャリアの会社かどうかのこだわりはありません。
 
 そこで手っ取り早く、イオンのスマホにすることにしました。イオンスマホの第3弾として、2014年9月に発売となったLTEが使える高速タイプです。
 
 
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↓ 詳しくはこちら
 
 
 
 ヤフーモバイルを使ったままと、2014年10月にイオンスマホに切り替えた場合の月額費用の累計額を大まかに計算していくと、下の表の通りです。イオンスマホは最初に本体代金を全額支払う形としているため、2014年10月の金額が非常に高くなっています(初期投資がかさんでいる形です)。
 
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 注)イオンスマホは初期の事務手数料などを色々と含めているなど、本当におおざっぱに計算です。
 
 

 数字で見てもいまいちわかりにくいので、グラフで累計額を表すと、下のような感じです。
 
 
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 9ヶ月目(2015年6月)あたりでトントンとなり、以降逆転し、2年目経過時では最終的に90,000円弱の差になって出てきます。90,000円弱の差は自分にとっては無視できない金額です。
 
 イオンスマホは最初に本体の代金を払ってしまえば、あとは月額約1,800円払っていくことになります(本体を分割払いにした場合は税込みで毎月3,218円になります。)。25ヶ月目以降になると料金を変更するようですが、その時はまた状況が変わっているでしょうから、今から気にかけてもしょうがありません。
 
 もっとも、ヤフーモバイルなども対抗して下げてくる可能性も高いので、上記のグラフはあくまでも想定です。1つ言えるのは、イオンスマホは2年契約などの縛りがないので、違約金が発生することはなく、解約しやすくなっています。これは精神的に楽です。
 
 
 ちなみに、イオンスマホでは以下の明確なマイナスポイントがあります。

 ①イオンのスマホは月間5GBまで(10月末までは2GB)はネット接続が速いLTEなのですが、それを過ぎると制限がかかり、200kpbsと遅くなります。
  → 自宅ではWi-Fiを使える環境にあり、家で使えば良いので、あまり制限に引っかからなさそうです。ホテルなどではホテルの無線LANを使えば良いですし、部屋に有線LANしかないようなところは、無線化するアダプターを持って行けばいいだけの話です。
 
 ②イオンスマホでは、キャリアの携帯メールは持てません。おけぴは携帯メールの使用を指定する人も多いので、困るかも!?
  → 自分はドコモも使うので、特に問題はありません。
 
 ③イオンスマホは通話料は別にかかります。
  → 自分はドコモでしか電話しないので、イオンスマホでの通話料は発生しない見込みです。ちなみに家族間は家族割りを適用しているので、通話料はほとんどかかってきません。
 
 ④イオンスマホの端末は一世代前のものなので(RAMが1G)、重いアプリは動作がもっさりする恐れがある。
  → ネットが閲覧できれば良いので、あまり気にしていません。

 というわけで、色々マイナス面がありますが、思い切って切り替えてみました。今のところ、普通に使えていますが、今後どうなるでしょうか!?
 
文化の日の11月3日(日)に箱根大名行列が開かれます。

↓詳しくはこちら
http://www.hakoneyumoto.com/pr/daimyogyoretu/

当方もまた参加(参列)することができることになりました。今回で6回目の参加になります。担当する役は当日にならないとわかりません。

箱根町内を4時間半かけて歩くので、いまから体力をつけておきたいと思います。


ちなみに、箱根大名行列のお殿様役は三ツ木清隆さんとのことです。
 京都の大徳寺の孤篷庵(こうほうあん)が期間限定で特別公開されていたので、朝7時発の新幹線に乗って、日帰りで京都に行ってみました。
  

 

<大徳寺孤篷庵特別公開>
 大徳寺塔頭寺院。作庭家、建築家、そして茶人としても有名小堀遠州が建立した寺院。建物は重要文化財に指定されており、その中でも茶室「忘筌」は建築、茶の湯を知るものなら一度は訪れたい聖地とも呼ばれている。
 通常の概念とは異なる忘筌の独特な造りや鑑賞する方向から様々な表情を見せる近江八景を表した庭園など、天才と言われる遠州の感性を存分に堪能することができる。更に、今公開では過去にほぼ一般公開されたことがない、狩野探幽のオリジナルの障壁画等も間近で鑑賞できる書院「直入軒」茶室「山雲床」も特別に公開。

 
 
 
 茶の湯は全く詳しくないのですが、とりあえず行ってみます。
 
 
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 行列ができており、入場までには20分ほど待ちました。
 
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 中の写真撮影はNGです。
 
 本堂前庭は低い生垣の間に赤い石を敷き詰め、これを水平線とし、後ろにある船岡山を借景した庭園となっています。

 茶室「忘筌」は舟の手すりを模した窓から近江八景を模した庭園を見ると、湖の上にいるような錯覚を起こす不思議な茶室でした。

 また、直入軒からの庭園は近江八景を模したものとのことです。

 見学は40分ほどで終わりました。





 この後は、近くの瑞峯院に寄ってみます。
 
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 こちらの庭園は、蓬萊山からのびる半島と小島に打ち寄せる荒波を砂紋で描いているそうです。 
 
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 帰りの新幹線までには少し時間があったので、京都博物館に寄ってみました。
  
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 今、特別展なら鳥獣戯画を見学できるのですが、待ち時間が長いので、一般の展示物を見て帰途につきました。 
 
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 時間があれば行列に加わりたかったです。残念~。
 
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 環境省による箱根地区のパークボランティアの募集が始まりました。
 
 活動内容は箱根でビジター(お客さん)に自然解説するのが主な内容になります。箱根や自然が好きな人にはうってつけでしょう。
 
↓詳しくはこちら
 
 ちなみに現実問題として、月に2日程度は箱根に実際に行くことができること、交通費は自腹なので公共交通機関を使う場合、毎月1万円程度の持ち出しが可能であること等が必要と思います。
 
 先日テレビで紹介されていて、「これすごく面白い!」と思った商品がありました。それは一心堂本舗の動物フェイスパックです。
 
 自分では使いませんが、どんな物なのか、実際に商品を手にとって見たくなりました。
 
 
 というわけで、この商品を扱っている東急ハンズへ早速買いに行ったのですが・・・
 
 売り切れ!
 
 いつ行っても、売り切れ!
 
 ネットで探しても、定価の倍以上で売っているところしか見つからない!
 
 
 ですがですが、本日ようやくハンズで再入荷していました!!!
 
 もちろん、即ゲットです
 
 
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動物なりきれるスグレものらしい。
 
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 上野動物園が協力している商品で、そのジャイアントパンダとスマトラトラがモデルになっています。2枚入りで880円也~。
 
 
<関連ページ>
一心堂本舗の商品紹介ページはこちらです↓
 
 
昼休みに、虎ノ門ヒルズに行ってみました。都内で2番目に高い建物です。
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開業初日でしたが、入場制限はなく、少しにぎわっていたかなという感じです。
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残念なことに、駅に直結しておらず、近くの虎ノ門駅や神谷町駅からは徒歩で(信号待ちを含めて)約10分かかるので、アクセスが発展の足かせになりそうです。

キャラクターは「トラのもん」です。
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