ちょっと間が空きましたね^^;
どんな流れにするか大まかに決めたので一部発表しておきます。
1~4話 2016年12月
5話 日常(レイドさぼってる間の出来事)
6~10話 廃坑関連(ただし2017年5月後半の出来事である)
とりあえず三日坊主は回避したので、上に書いてあるまでは何とか完結させたいです^^;
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第1話 プロローグ(プロポーグじゃないぞ)
【登場人物】
P→P夏Butter
ペ→ペコロス
S→Semi-Colon(中の人の代理)
【本文はここから】
2016年12月5日 22:15ごろ
P夏Butterはマスターリーグで本戦に突入、自分のペースで着々とポイントを稼いでいた。
P「順調順調♪」
P「お、覚醒出た!」
P「行ってみる?」
ペ「うん!」
意気揚々と覚醒に挑むP夏Butter。
しかし、悲劇はすぐそこに…。
【1回目気絶】
P「全員攻撃!…あっ!」
(作戦:攻撃重視)
(ゴーストツリー の 1000V!)
バリバリバリィ!
ペ「!?」
P「しまった…!?間に合わなかったか…。」
ペコロス HP1022→-263
(ゲーム上では魂になるが…?)
P「あ…ぁ…」
P(やってしまったあああああああああああああああ(泣))
P(何やってんだ蝉のクズヤロー!)
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S「すまん」
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P「すまん じゃねーよ!」
P「ペコロス、マジで気絶しちゃったじゃねーかよ!」
P「どーすんだよ…少なくともあと1週間まともにレイドできんぞ…!?」
P「ペコロス!ペコロス…!」
ペ「…」
P「俺が前死んだときのようにはなってないな…一命はとりとめたか…。」
P「総員、撤退」
アカシ「おぅ!」
ロジー(SR)「わかったよ」
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その後、P夏Butterが秘密の丘に出向くことはなかった…。
P「やってしまった…。もうだめだ…おしまいだ…」
P「クソ!このままボケーッとできるかよ…」
P「…」
P「いったん戻ろう…」
P「詠唱省略・リアリティ」
魔法陣がP夏Butterを取り囲む
そしてその姿は消えた…
(次回予告…第3話 葛藤 お楽しみに!)
