本格的に購入を促すには...
心の中でお客様の動向を観察する時、
「それ、買ってくれたらいいのに!」と
思ったりされた事がありませんか?
なぜ、売れない、、?
そういった悩みを口に出さず、
売れる方法を 探ったりされていると思います。
商売する側は『売れる』に至るまで、
苦闘、奮闘されている..。
何か、、"高嶺の花"のような存在に
なってしまっていると感じていませんか?
実は「売れる方法」を理解し、
身に付けると 意外に難しくないのです。
一旦、売れる方法のお話は置いておきましょう。
まず、"体験"というものから。
体験?
体験は「何のため」の存在でしょうか?
例えて話しますね。
目の前に3種の飴(いちご、レモン、ミルク)が
置いてあります。
この中から1個だけ選び、食べるとして、
貴 方ならどれを選びますか?
実は選ぶのに、「決まりはない」ですよね?
貴方は今、自身の胸の中では
「どれにしようかな」と迷ってるのではないでしょうか。
そこが売れるというポイントになり、
そこに「売れるヒント」が潜んでいます。
お客様は何を求めて、「ここ」に来てるので
しょうか?
まずは売る側が、「ここ」を見るんです。
売れるだけを概念に置くより、
売るとは何か?を分析してみましょう。
たとえば、
"価値"を売るとか。
"商品"を売る とか。
貴方は何のために売るんでしょうか?
「売るという存在」は、何のためにあるんで しょうか?
次回は『売る』について、お話しますね!
Walk with - company
公式LINE
【 弊社公式ホームページ 】
Walk with company (株式会社 Walk with)



