やっぱりクサナギさんだとおもう。

芸能復帰できたら チデじかの気ぐるみの中から出てきても良いと思う。

しかし、中国はきっと「不当判定」とか逝って騒ぐに違いない。今のうちに予言しておく。
<テレビウォッチ> 国会議員の世襲制限問題。自民党が次の総選挙から世襲制限を適用する方向で動き出した。
徳川300年...

番組は、この自民党の事態急変を取り上げたが、そもそもなぜ制限するのかというコメンテーターの疑問に、司会のみのが珍しく反論を......

事態急変の発端は5月21日開いた自民党の党改革実行本部の会合。国会議員の世襲制限について5月中にまとめる改革案に明記することを確認したことから。

世襲制限の自民党案は『新人について国会議員の親族が同一選挙区から連続して立候補することを禁ずる』というもので民主党案とほぼ同じ。

自民党で世襲制限を主張し続けている菅義偉・選対副委員長は、次の総選挙で争点になりそうなのを見越して「(世襲制限で)自民党が再生できる1つのエネルギーになる」と。

党内には次の総選挙から世襲制限を適用する声も強く、その場合は、立候補(神奈川11区)を表明している小泉元首相の次男、進次郎(28)の公認が見送られる可能性が出てきた。

もっともこれには、公認はしないが自民党としては対抗馬も出さない。無所属で当選すれば後で追加公認する、など抜け穴が指摘されている。

スタジオでは、まずみのが「どう考えますか?」と。これにTBS解説委員の吉川美代子が世襲制限に反対意見を。

「世襲議員の優秀な人をかなり知っている。お父さんより息子さんの方が優秀な人もいる。親の七光りで地盤とか集金マシンとか後援会まで引き継いで有利になるという点があるんでしょうが、(有権者には)息子だから入れる方もいるが、入れない人もいる」

予想外の答えと思ったのか、みのは「浅野(史郎、前宮城県知事)さん、根底にあるのは何ですか?」と。

ところが、意見を求められた浅野も「ボクも(制限は)やり過ぎだと思っているんですよ」と制限反対。

腑に落ちないみのは「ただ、あれでしょうね」と次のような反論を。

「親父の名声とか地位とか地盤、カンバン、集めた資金。まったくそのまま引き継げるというのは、そういうのを持っていない人にとっては大変なハンディキャップになるよね~。公平なスタートラインに立つことが大事と思う」

しかし、浅野も負けじと...

「制度的にお金に税金がかからず引き継がれるのは問題だが、お父ちゃんの名声は子供に責任はない。世襲制限が選挙の争点というのは違和感がある」

最後にみのは「世襲は世襲でも、徳川300年続いたわけですからね~」と、わけのわからないセリフで終わりにした。

エコポイントが見切り発車で始まっちゃ焚けど、これのモデルになったのは中国の家電販促制度(すいません、正式名称忘れました。)だとおもう。

 中国の場合は農村部の人が安い家電を買うと、それに国が補助をするという制度なんだけれど。

 にほんの場合はエコ性能ということで、工学の商品の方が高いポイントが付くようになっている。

お金がある人のほうがより得をするという経済学でいうところの逆累進性になっている。

 小泉改革以来自民党は確信犯的にどんどんと格差を広げ、かつ、富裕層が得をする制度をいろいろと出している。それに対してマスコミはそういう視点での批判はほとんど無い。

 日本の家の今のつくりの構造、木造で瓦屋根っていうのはそれほど持つものじゃないと思う。

古い町のなかにある放置された民家とか見ると瓦屋根の重さに木が耐え切れずに崩壊しているのが結構ある。

考えてみれば、かわらというの耐候性には優れているんだろうけど、木材のような構造物にとっては如何せん思い。

 また、重いものが一番上にある形になるから地震にも良いとは言えないだろう。

 マンションもコンクリートっていがともろい物だし、内部の管類のメンテナンスがどうなるか、っていうのも難しい。

間取りだってはやりすたりに物凄く左右される。

 これから人口が減るから不動産、特に家は余ると計算上はなるけれど、そう単純なものでもないだろう。

デジカメで写真とって見ました。

パソコンに読み込ませてから、転載してみます。



ジャイケル・マクソンのブログ-test