VHSのビデオや、低解像度のD-SUB出力のパソコンなどをつないでも画像が出なくなってしまった。

もう、やけになって、「工場出荷時に戻す」という究極のリセットしちゃいました。

そしたら、何事もなかったかのように黄色い線で出た映像信号でも、ちゃちいD-SUBでもなんでも

すなおに映してくれた。


 今日の俺は多分、なんかに祟られている。

Windows Server foundation でプリンターサーバーを設定しようとしたら、全然ダメダメでした。

頭おかしくなってきた。

敗北感のかたまり。

自己嫌悪。


寝よ。

最高裁「社会的に許容される」判決確定 淫行事件逮捕で実名発表された沖縄の公立中教諭
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100608/trl1006081320001-n1.htm

>教諭は07年3月に県青少年保護育成条例違反(淫行)容疑で逮捕されたが、那覇地検は同11月、起訴猶予とした。

起訴猶予っていうのがおかしいだろう> 那覇地検

沖縄は米兵による強姦が多いから、麻痺しちゃってるのかな?

【貧困ビジネス】代表自身も生活保護で転居 制度悪用か

2010.6.1 14:09

 自称NPO法人「あけぼのの会」(旧あしたばの会北大阪支部)の代表らが生活保護費を詐取したとされる事件で、同会代表の畑勲容疑者(47)=詐欺容疑で逮捕=が昨年5月から大阪市の生活保護を受給し、直後に転居を届け出て数十万円の敷金(礼金)扶助を受け取っていたことが1日、捜査関係者への取材で分かった。

 転居先とされた神戸市内のマンションは約1カ月で退去、その間実際に住んでいたかは不明。大阪市に提出されたマンションの賃貸借契約書が偽造されていた疑いもあり、府警捜査2課は畑容疑者が本人名義の申請でも不正を行っていなかったか詳しく調べている。

 捜査関係者らによると、畑容疑者は昨年5月、大阪市の福島区役所から保護の開始決定を受けた。翌6月になって「神戸市灘区のマンションに転居する」として市に敷金扶助や引っ越し費用を申請、計数十万円が支給された。

 このマンションの管理会社によると、家賃3万9千円、礼金5万円で敷金はなかった。畑容疑者は6月28日、この条件で賃貸借契約を結んだが、約1カ月後には退去。「その間居住していたかどうかは分からない」(管理会社)という。

 大阪市への扶助申請の際、畑容疑者から市に提出された契約書は管理会社が作成した正規のものと異なっており、畑容疑者が偽造の契約書で水増し受給した疑いが浮上している。

 畑容疑者は同8月になって、再び大阪市の大正区役所に保護を申請し、受給が決定。新規で賃貸住宅に入居し、この際も数十万円の敷金扶助を受けていた。畑容疑者への保護費の支給は昨年12月まで続いていたという。

すでに64ビット用のドライバーが内蔵されていて、USBにつないだとたんに自動的に認識。

あとはOKするだけ。

ためにオープンオフィスでテストドキュメントをつくって印刷させたら完璧。

あまりにもあっけなく終了。