武蔵野日記~ウォーキングしましょう!~ -38ページ目

大分アジサイらしくなってきました

花の咲き始めは、『一体何の花?』というような体でしたが、
大分、アジサイらしくなってまいりました。

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アジサイといえば、雨が似合う花ですが、しかし、やはり青空の
方が見栄えはいいですね。

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6月になれば、いよいよ本格的なアジサイの季節になることでしょう。


【今日の医療一口メモ】
・かなり深刻な脳の病気です・・・脳卒中のくも膜下出血(SAH)は90%近くが脳動脈瘤と呼ばれる血管が変形してできた不必要なコブが破裂してしまうことが要因となって起こる深刻な脳の病気なのであります。

・プールの季節になったら子供は要注意な中耳炎・・・耳の内部構造は、外側から順番に「外耳(outer ear)」「中耳(ちゅうじ)」「内耳(ないじ)」に分けることができますが、この中耳の辺りに様々なばい菌やウィルスなどが付着して炎症が起こったり、液体が溜まる病気を中耳炎と言います。

あの白い鳥は何者?白鳥・・・いえ、シロサギくんです

武蔵野の森公園の修景池付近にて、突然『バサッ』 『バサッ』
という大きな羽ばたく音が、聞こえてきました。

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見ると、何やら白い鳥が飛んでくるではありませんか?

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おやおや、もしかして白鳥?いえ、白鳥よりも二回りは小さい
シロサギくんでした。


【今日の医療一口メモ】
・下腹部痛を引き起こす代表的な病気は?・・・・下腹部の疝痛を特徴とする病気の代表格として、盲腸と混同しやすい大腸憩室症、石ができる尿路結石症、特定疾患に指定されている潰瘍性大腸炎、様々な疾患の合併症として露見する急性腹膜炎、卵巣の病気など、色々な部位の病気が挙げられます。

HIVに感染する可能性・・・HIV(human immunodeficiency virus)を持った精液や血液の他、女性の腟分泌液や母乳等の様々な体液が、看病する人などの粘膜部分や傷口に触れれば、HIVに感染する可能性が高くなってきます。

微妙な距離感のカワウくん

武蔵野の森公園の修景池に、時々やってくるカワウくんですが、
ほとんど単独でやってくるのですが、たまに複数羽でくることもあります。

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ところが、仲の良いカモさんたちと違って距離を縮めることはありません。
かと言って、遠く離れたところにいるわけでもないんですね。

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非常に、微妙な距離感なのです。


【今日の医療一口メモ】
・ギプスの材質も昔と大違いです・・・グラスファイバーで作製されるギプスは、大変強靭で重くない上にとても持ちが良く、濡れてしまっても壊れずに使えるというメリットがあり、現在用いられるギプスの王道なのは間違いありません。

・昔とは様変わりしたオペ室・・・現在のオペ室には、トイレや器械室(apparatus room )、準備室を併設し、オペ中に患者を撮影できるX線装置を付けるか、近い所にレントゲン撮影の専門室を準備するのが一般的となっております。