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月の副収入が100万を超えたサラリーマンのブログ

手取りの給料が15万円という生活を抜け出したくてアフィリエイトを始めた僕の副業ブログです。
副収入が月100万円を超えたので、副業術を惜しみなく紹介していきます。同じ境遇の人に少しでも参考になれば幸いです。
よろしくお願いします。

こんばんはこんばんは、あさいくんです。

今日は牛丼を食った後に上司に呼び出され、支店の改善推進役を任される会のため、飲み屋に行きました。

お腹いっぱいです。

さ、今日のタイトルなんですが、特にアフィリエイトでブログを使っている人向けの意見です。

昨日、副業を継続させるには楽しくやることが大事だと思いますって書きました。
僕がアフィリエイトで副業をするスタンスとして意識しているのが、この楽しくやることです。

駆け出しの僕がやっていたのが、TOPアフィリエイターのやり方をそのまま真似ること。
ブログの書き方から紹介する商材まで真似ました。

しかし、当然ながら、その人と同じ実績は上がりません。

理由は明らかで、TOPアフリエイターと呼ばれる人は、自身で既に儲かる手法を確立した人です。

ブログを読む人は、その人のブログだから、ブログで紹介された商材をその紹介のされ方で買うのです。

メルマガであれば、その人のメルマガで紹介されているから買うのです。

読者層が異なるのに、いきなり同じ手法でうまくいくわけがありませんよね。

そして何より、真似るだけで実績もでないとなると楽しいわけがありません。

ブログサービスとしてアフィリエイターも活用するこのアメブロも、今やSNSの一つとして数えられています。

よく、WEBマーケッターにありがちな勘違いが、TwitterやFacebook、ブログは商材の販促ツールであると考えること。

もちろん、こういったSNSは使い方によっては有効なマーケティングツールになる可能性を持っています。

しかし、SNSが「コミュニケーションツールである」という大前提をすっ飛ばして、「モノが売れるツール」と考えてしまうマーケッターが多いのです。

SNSを利用するユーザーは、日々の出来事や感じたことを知人と共有するためにSNSを使います。
つまり、通販サイトに訪れるユーザーと違い、そもそも「モノを買いたい・欲しい」というモチベーションで利用しているユーザーではないのです。

ポイントやインセンティブでフォロワー、読者になった人が、商材の紹介だけのSNSページからモノを買う率は低いでしょう。
また、せっかくファンとしてSNSページを読むユーザーも商材の紹介だらけだと引いてしまいます。

アフィリエイトでブログを書く時もしかりで、読者層がわからないのに商材の告知をしても効果的ではありません。

なにより、ブログをみてくれる人はブログを読みにきているのであって、モノを買おうと思っているわけじゃないんですよね。

アメブロだとぐるっぽやペタ、メッセージなんかが読者を集めるのに有効だと言われています。

ただ、読者を集める手法は、あくまで読者を集めるものであると心得るべきです。

決して、「あなたのブログから商材を買ってくれる読者」を集めているわけではないのです。

集まった読者でも、継続的にブログを読んでくれている、コメントを書いてくれている人が、あなたのブログの真のファンであり、大切にしなければならない読者です。

あなたのブログのファン、つまりはあなたのファンが、あなたの紹介するものに興味を持ち、商材を買ってくれる可能性を持った読者なのです。

なので、やたらとノウハウや真似ることを意識したブログでは、あなたのファンになりたいと思うユーザーも少なく、実績もなかなかでにくいはずです。
※優良な情報であれば別ですが・・・


では、どうしたらあなたのファンを集めるブログにできるのでしょうか。

ここからは僕の経験からの話になりますが、やっぱり優良な情報が書かれているブログや、読んでいて楽しいブログです。

優良な情報をどうしたらブログに書けるのか、どうしたら楽しいブログが書けるのか、それは自分の経験や知識に基づいたリアルなブログだと思います。

自分に経験や知識があれば、書いていて話が広がり、小ネタやエピソードを織り交ぜることもできます。
そういうブログは書いていても楽しいものですし、読む側もタメになるので期待してくれると思うわけです。

もちろん、ブログに訪れる全てのユーザーにウケるブログを書くことは難しいです。

でも、大事にしなければいけないのは自分のブログのファンであるわけなので万人ウケを狙う必要はありません。

特殊な内容だとしても、それを読んでくれるファンは「類は友を呼ぶ」、ではありませんが、自然とできるものなのです。

テクニック的な話をすると、共感を得られるネタを書くとか、笑える内容にするだとか、気になるタイトルにするなんていうものが挙げられますが、書き手が楽しければそれはテクニックではなく、自然とできてしまうものです。

中にはセンスがあって、面白い中にもタメになる要素を織り交ぜながら読みやすい文章を書く人もいます。
ただ、真似ることが難しいものなので、まずは自分が楽しく書ける内容でブログを書くのがやっぱり大事だと思います。

極端な例ですが、アイドルが大好きな人が書くアイドルブログの読者は、やはりアイドルが気になる人達です。
気になるタレントが紹介されれば読者も気になりますし、なぜかいきなり「このフライパンがすごい」なんて記事が書かれれば、「こいつが勧めるフライパンってどんなんだろう」ってな感じで、アイドルネタに関係なくても「気になる=買ってくれる可能性がある」わけです。

書き手が楽しく書いているブログはそれくらいの力があるんだと思うと同時に、読者に喜ばれる(おもしろい、タメになる)ブログを日頃から書いていくことが大事だと思うわけです( `・ω・´ )

書きなぐった感じで読みにくい文章になってしまいました。

では股!
こんばんは、あさいまんです。

今日は副業をする上での精神論を語ってみたいと思います。

まず、副業をやっている方は、アフィリエイトやポイントサイト、ネットオークションやせどり問わず・・・
楽しく取り組めていますか?

正直なところ、副業をやる目的は「お金を稼ぐこと」だと思います。

ただ、僕がそうだったのですが、お金を稼ぐことだけが目的になってしまった場合、継続させるのが大変になってきます。

最初は意識も高く、「やるぞ!」と意気込んで始めるわけです。
ホームページやブログのアクセスアップや、アフィリエイトで稼ぐコツ、オークションで売るコツなんかの情報を必死で集めて実践します。

しかし、なかなか効果がでるまで時間がかかります。

これが副業をやる人にとって初めてぶつかる壁と言えるんじゃないでしょうか。

ここで、副業を楽しんでやれているか、そうでないかでその後大きな差が生まれると思うのです。

楽しんでやれている人は地道にコツコツ続けることができますが、稼ぐことだけを目的に始めた人は「なんだ、かせげないじゃん」と挫折したり、他の手法に乗り換えてしまったりします。

副業で始めたブログやホームページの更新、メルマガの発行は楽しいですか?
オークションやせどり用の仕入れは楽しいですか?

一度振り返ってみてはいかがでしょうか。
楽しくないのであれば、楽しめる要素を見つけて楽しみを深められる方向にシフトしてみてはどうでしょうか。

アフィリエイト視点になりますが、他人の商材を「儲かりそうだから」とひたすら紹介するだけの人がいます。
良い商材を広めるのが楽しいのであれば全く問題ありません。

しかし、売れているから、みんながやっているからという理由でやっていて実績が出ていないなら、一度立ち止まってみてください。

考えれば「そりゃそうだ」と納得するもんですが、あなたに知識がない商品の紹介をされても、読む側は見抜いてきます。
あなたが楽しさを見出せない商品や手法に共感する人は少ないと思います。

他の手法も同じことが言えると思いますが、○○さんがオススメしている、ちまたで流行っている商品でも実績に繋がらないことは多々あります。
その理由に、あなたが楽しく商品を紹介できていない、あなたの紹介文に共感できないということが起きている可能性があります。

どんなものでも、紹介から読者や購入者にあなたが勧めるのなら、と思ってもらえなければアウトです。

それには、まず自分が楽しく取り組めていること、あなたなりのエッセンスが加わったオリジナルであることが大切なんじゃないかと思うわけです。

楽しくできていれば継続は苦しくありませんし、あなたらしさが出ていればファンもついてきます。
実績もいずれついてくるものです。

なので、副業を始めたばかりで壁にぶつかった方は一度自分のスタンスを振り返ってみるといいと思います。

上から目線な文章で大変恐縮ですが、僕自身ぶち当たった壁なので紹介してみました( `・ω・´ )

ではまた!
こんばんはこんばんは、あさいたんです。

タイトルのフレーズって昔のドラマでしたっけ?
なんかで聞いたことあるんですけど、おめー、そりゃ単に歯肉炎だべよと突っ込みたくなりますね(笑)

で、僕が聞いてみたいのはコレ。

辛いものを食べると肛門が痛くなりませんか?

いや、冗談じゃなくてマジで(笑)
僕は痛くなるんですよ。

例えば、激辛いラーメン。
東京にはうま辛いと中毒者もいるほどの人気ラーメン屋があります。
僕も週に一回か二週間に一回は行っています。

そこの店はとにかく辛い。
慣れると辛さの中にある味噌ベースで野菜や肉の旨味が溶け込んだスープの美味しさがわかるんですが、最初はむせるほど辛さにびっくりしました。

辛さのヒケツは唐辛子がヤバイほど入った麻婆豆腐にあります。
一味唐辛子の辛さが大量にでてます。

まぁそれでもうまいから食べちゃうんですが、こいつを食べると翌日肛門が痛くなります。
しかも、火を吹くような燃える痛みです。

辛いものって、口や舌がピリピリと刺激しますよね!
んで、食った辛い成分が肛門の粘膜を刺激しながら出て行くんですよ。

例えるなら唐辛子の団子が肛門を通過する感じです。
宿主に痛い思いをさせて命の灯火を燃やす恩知らずの不届き者です。

焼けるような熱さですよ(´・ω・`)

っていうくだらない話をしてみましたよ。

ではまた!