1位 クリード 炎の宿敵
ボクシングシーンは「~チャンプを継ぐ男」に比べると見栄えのいい大振りパンチの連続でリアリティに欠けてしまっています。
浪速のロッキーも好きですが、本家「ロッキー」1作目は僕にとってバイブルみたいな映画なので直系の続編である本作は1位にせざるを得ないです。
クライマックスは涙腺決壊しました。
2位 スパイダーマン スパイダーバース
ヒーローは孤独。孤独だけどパラレルワールドなら1人じゃない。
3位 アベンジャーズ エンドゲーム
説明不要。
4位 ジョーカー
ヒーロー(光)あればヴィラン(闇)あり。
5位 T34 レジェンド・オブ・ウォー
野郎たちアンドパンツァー
6位 ゴジラ キングオブモンスター
整合性皆無の突っ込み所満載映画。「シン・ゴジラ」と真逆の見せ場重視のゴジラ映画。
7位 アス
8位 アップグレード
下半身不随の男が脊髄にAI端末を埋め込みスーパー復讐鬼に変身。
9位 クロール 狂暴領域
スポ根父娘が洪水の中、ワニ軍団と戦う!
10位 運び屋
最後の最後のハリウッドレジェンドが飄々と運び屋爺さんを演じる。
もっと格式の高い映画も観たんですが、昔から慣れ親しんだジャンル系映画でまとめました。
来年は邦画はアニメ作品をもっと鑑賞したいですね。
今年もブログも書き納め、それではフォロワー様
よいお年をお迎えください。