兵庫県立美術館にて。
今、神戸にいます。
↑入り口の壁面に富野作品を投影する凝った演出。
富野氏の生い立ちから、アニメ監督作品の全資料を網羅。
東京で観た「高畑勲展」に迫る情報量でした。
アニメーションや特撮映画はドラマと異質な映像(アクション場面とか)が滑らかにつながっていなければならない。
技術の進歩だけでは良い作品は作れない。ストーリーやテーマ性が技術と拮抗していないといけない。
富野氏のSFやロボット活劇への熱量は素晴らしい。
世代的にガンダムF94以降はちょっと付いていけませんでしたが。
お土産買ったよー

↓無敵鋼人がお見送り。
アメリカのamazonで購入しました。






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