こんばんは~&お久しぶりでございますです!
木枯らし1号が吹いてグッと寒くなりましたね...気温差で風邪をひきつつ、なんとか毎日チャリをかっ飛ばしております←
空の色は変わらないのになぁ...季節って不思議だなぁ(›´ω`‹ )
皆さん風邪にはご注意ください!
やっぱり、うがい手洗いが1番効果的なようで(アルコール消毒では殺菌できない菌が手洗いで殺菌できるらしいんです!)
こんな話までほのぼのしているんですが
オマエのテストやばかったな、ゆおよ(¯―¯٥)
まぁそんなことはいいんです!もう(諦めた)
最近ですね、今更なんですが...
君と僕。にハマりました!!
とてつもない『今更!?』感でいっぱいです。笑
もともとは、やっぱりしょーたんの影響で、しょーたんが挿入歌でアーティスト業と声優業の両方で参加されているもので
前にどんな感じなのかなぁと1話を見るも...
全く話がわからない。(‥;)
今となっては何でこんなに面白いのにわかんないの!?8bitなの??←と自分を責めております...
たぶん、音が小さかったのと、双子の見分けがガチでわからなかったのかなぁと(自己分析)
だって、小学生時代...いつも一緒にいて、仲が良さそうな全く顔が似ていない2人が双子だと勘違いしていたレベルですから。爆笑
双子に実際会ったのは中学なんですけどね
半年くらいで慣れたのかな...間違えてごめんよ双子くん達
で、今になって急にマンガを読み出したんです。笑
ホントに何でだろう...
あ、たぶんBOOK・OFFに欲しいものがなくてたまたま108円だったから(あと、父上とケンカしてむしゃくしゃしていたのかもしれない...)
で、読んで...やっとわかって...
おし、アニメ再挑戦!
となりまして。1日で1期ほとんどと2期全部を制覇しましたI
友達から褒められました。「よく1日で見れたね!!」と←
たぶんここで勉強をしていれば私の徹夜は連日続かないんでしょうが...そうもいかないのが世の情(・~・`)
ではあらすじを...
双子の兄弟、悠太と祐希とその幼なじみの春、要。高校2年の4人がおくる、シニカルでユルユルで、ほんのり優しい日常。熱血からは程遠い、でもこれが青春ってやつですか?グラフィティー(1巻の裏表紙より)
ざっくりとですがまさにこんな感じ
細かいことは...
Wikipedia↓
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%A8%E5%83%95%E3%80%82
スクエニの方↓
http://www.square-enix.co.jp/magazine/gfantasy/story/kimitoboku/
是非気になった方是非I
ついでに私の推しキャラはもちろん
浅羽兄弟(どちらかと言うと...祐希派)
松下くん(cv.蒼井翔太)
十先生
東先生
千鶴
ですかねぇ...先生率が...
悠太も好きなんですよ!
どちらかというと祐希みたいな性格なので...お兄ちゃんに甘えていたいんですが、あえての祐希
こんなテンションの良平さんを見たことがなくて!
あと、松下くんとの絡みがとても可愛くてたまりません(((o(♡´▽`♡)o)))
松下くんの妄想には、驚かされるばかりで...いっそ松下くんになりたいくらいです。笑
いや、いっそメリーくらいのポジションが楽しいのかもしれない...(*´ェ`*)
十先生と5人の関係がすごくほんわかしていて何気に好きなんですよ
表紙裏の修学旅行のお土産の話なんかもうふわふわしててめっちゃ好きです...あぁ八つ橋食べたい
東先生は、あきら(cv.梶裕貴)に振り回されっぱなしで、高校時代がめちゃくちゃ可愛くて
こんな先生いないですわ...ε-(´-`*)
千鶴なんか!あんなに頑張っているのに!!もう!メリー!!!ってなりますよ...
いかがわしい妄想にふける彼も、バカ丸出しな彼もたくさん描かれているんですけど
13巻のおばあちゃん思いなところとか、アニメの海のシーンとか、凄くいい子だなぁとか、見守るのか...とちょっと大人に見えます
同じ高校生目線として、こんなイケメン達は世の中めったにいないけれど←
すぐリア充になるとか、リア充とかリア充とか...ないこともあって、高校生活で近いものがあるのかもしれないです
読んでいて、『あーあんなこともあったなぁ』と思い出し笑いしたりだとか
まったりしちゃうからテストの緊張感まるで無しで。笑
私は、中学時代からテスト期間=友達からマンガを借りるみたいな
学校が早く終わって、友達の家に誰もいないからっていってゲームしたり、動物(ハムスターとか、魚系かな)見たり、触ったり、喋ったり...
結構、テスト期間でありつつ、長く友達と遊べるから好きで。
絶対遊んでちゃいけないんですがね笑
まぁ自分らしいからいいか、と
で、マンガ読むとスカッとするわけですよ。で、緊張感なく課題が...あぁやめよう
是非、心をスカッとしたい!、恋愛、友情、兄弟愛(?)もたまには読みたいなって方や、今社会人の方にももちろん読んでいただきたいなって思う作品です
また細かいお話についても、書いていけたらなと思います
で、ちょっとした決心の方なんですが
株式会社S新人オーディションに応募したいと思っています
締切迫るばかりなんですが...少々不安になってきた(音質とか、履歴書の字とか)
やろうと思ったのはですね、やっぱり『声優になりたい』というのが軸なんですが
いざ履歴書に書くとなるとそれは一番大切なことなんだけど薄っぺらなもので
大人の世界には通用できないもので
自分はどうしてそれを強く思えるのか、まずそう思えるキッカケは何だったのか
それが君と僕。を読んでいて見つかったんです。うっすらと(皆の進路の話とかあるじゃないですか)
でも巻を重ねて、何回も読み直してだんだんとハッキリ見えていって
あとは父親とケンカをしたときなんですが、何も外からの音を聞きたくなくて、ふと母親が前に私のリクエストでEXILEの曲をまとめてくれたファイルを開いて聞いていたんです
母はATSUSHIさんが好きで、私が嵐のライブに当たらない間にもずっとEXILEのライブに行っていて
お葬式で一緒に行っていた友達のお母さんとお話する機会があって、「5年連続で一緒に行ったよー」と
なんて奴だ...
それは置いといて。
今になって初めて、母が作った元のファイルを開いてみたんです。そうしたら、私が音楽プレーヤーに入れてもらった以上のたくさんの曲が入っていて
聞いてみたら、私の好きな曲調に溢れていて。察しのきく人だと思ってはいたんですが、まさかここまでとは...と
しかも、歌詞が「あなたの未来が輝きますように」とか、「これからも笑顔でいて」みたいな歌詞に溢れていて
泣きましたね、めちゃくちゃ。
手紙とかビデオレターとか、恋人や家族に最期を残しているドキュメントみたいなのがテレビでよくあるんで、もしかしたらあるのかなぁと何気に探していたんですがなくて
あ、これか。
なんて思ったりして。
遺書じゃないですけど、曲を聴いていく度、より『こう生きて行きたい』という道が見えたような気がしました。
世の中、普通は小、中、高と学校に通い、大学へ受験して就職というものなんでしょうが
その道を歩まないで、違う方に進むこと
入ることのとても難しい、普通とは違う世界
普通でいることが当たり前だから
親の言われた道しか歩けないような自分だったら
どうせ無理だと言われるから
どうせ無理だと思うから
そんな理由をつけて、何気なく今まで生きてきて
ちょっと思い返してみると、小さい頃の夢を語る自分の方が生き生きしているんです。
明日にでも自分はその姿になるかのような
今も周りを見てみると、身内や友達、友達の親御さんとかでも、芸能関係の方や、モデルや元スポーツ選手の人もいて
努力して、目指してみると意外と見えてくるものなのか
1歩踏み出して、実現できた人だっているんだと
言い聞かせて
『チャンスは自分でつかむ』
そんな一言が聞こえました
外からはため息しか聞こえませんが、いつか歓声に変わるように
今日は、パソコンと課題のテキストと父とのにらめっこになりそうです
では、また
これから少しずつ
色を咲かせはじめるあなたの道が
とてもきれいな色でありますように