いつかサヨナラがやってくる
今日、お見舞いに来てくれた知人に別れを告げた。
昔っからなんだけど、次の階段に登る時は、自ら縁を切っていく。
登り詰めた先において、柵としか見えないというか。
PTSDが原因なんですが。
だから、次登ろうとした舞台に。
おや?情報が・・・
進路変更せざるを得なくなった。
多分、互いに蒸し返し合うことが無ければ、オールOKに繋がる。
ギャーギャー言って、互いに探り尽くすようなのは、社会一般的にトラブルメーカー。
それにしても。
意外に5年以上続いてる絆も有り、我ながら驚くばかり。
良い友人を持った、と誇りにしてくれるのは嬉しいね。
本日の知人は、3年来だったんだけど。
多くの情報を、第三者に話す。
私的に大罪を働いていて、許せなかった。
互いに、恨みつらみを言わずに、良い絆だったと前向きな別れ。
Good Bye
昔っから、こういうスタンスだから。
冷たいんじゃないか?
人間関係がないがしろじゃないか?
と誤解を受けることはあるが。
人って、そんなにパイを広げて、全てを大切に出来るようなもの?
大切にしてくれた相手、自分が必要な相手は生涯大事にする。
ただ、柵に捕らわれてばかりで、本当に大切な絆を守り通せる。
公的には、柵をコネクションと捉える必要がある。
私的には、柵=不干渉というスタンスを取り、必要な絆だけ。
あなたの周りにも居ませんか?
『八方美人』という存在。
昔っから、私的領域にもいるけれど、それは各々の『一価値観』として、寛容に見る。
しかしながら、八方美人は。
いざという時に、何の助けにもならない。
だからこそ、私のsteady達には、予め八方美人の問題解決力を監査するように指南をしている。
段階的にテストを試みたが、やはり八方美人は何も出来ない。
公的に八方美人は結構。
公私八方美人には、メスを入れて、監視体制を強化することで、本当の絆が見えるのでは無いか。
↑
私のこの言動が、シビアに聞こえるかもしれないが。
トラウマ故のもの。
もし、この価値観があまりにおかしいと感じるならば。
PTSDを追い尽くした人間に、言論の自由・価値観の自由を与えないようにすれば良い。
去年、情報面で
A級戦犯が最低7人以上
良心の方が、5名発生した。
戦犯に関しては、互いに蒸し返しはしないが、生涯許さない。
私の体調不良につけこみ、交渉力を水面下で遂行されたこと。
これは、誰もが理不尽だとキレ、涙組んで下さった方々も居た。
去年逝去した、一番の理解者も。
自殺寸前に発した言葉は。
『あなたの人生は、対したことは無い』
↑
怒りに満ち溢れ、論破し尽くさせて貰った。
上記に試当たりのある方に、警告したい。
私は、自分自身を傷つけ抗議する術しか知らない。
特に戦犯については。関わりたくも無いから、私に生涯干渉しないで欲しい。
『生き抜けたこと自体強い』
この魂を、開花していきたい。
ただ、それだけなんです。
同情なら構って欲しくも無い。
同世代なら。私は、自身の問題解決力を完全駆使し、相談に乗った。
同じ・またはハンディを患う私以上の問題解決力を備え、私を一層。
無理無く高められるように、お力添えを戴きたい。
あなた方と違い、問題の難易度は昔っから、膨大な者だった。
私に頼るだけじゃなく、好い人ずらをするならば。
嘲りきった化けの皮をはがし、私の良心と対話していこうでは無いか。
書いてた途中で思い出した。
昔、10年来のsteadyの知人Aが鬱を理解されないということで、私に抗議をしてきた。
色んな店舗で出禁を食らい、悪口で一地域の経済損益をダウンさせた人罪。
私に、八つ当たりをし尽くしてきたことがあって。
それで我慢出来ず、反論し。
『あなたの人間性では、対面しなきゃ反省が出来ない』と言い、航空券の旅費まで私が工面し、お詫びの上京を頂いたことがあった。
そして、丁重な言い方で人生論を述べさせて頂いた。
お詫びは頂けたが、反省しているように見えず、お帰り頂いたんだけど。
後。
Aに対しての抗議は、多くを知る人物からは。
『私たちの言いたかったことを代弁してくれた!さすが☆』
とご評価は頂けたが。
Aは、納得いかなそうだったの。
その時友人が、俺を庇ってくれてね。
『あの人は、言い方きついかもしれませんが。Aさんより、感受性強くて。尚且、介護費用・学業資金・生活費。誰よりも幼い頃から、全部責任背負って。誰かに話したら、問題でかくて負担になるって、誰よりも自助努力だったんです』
この発言をAから知ったが。
友人のこの一言は、今でも励みなんだ。
理解者が一人でも居たら、人は生きていける。
多くの言葉から、核心を見い出せないから、不器用なんだ。
↑
何か、寝る前で支離滅裂。
それにしても、一回ダウンすると。
誰が、本物かダミーか理解できて、良かったと思う。
色んなことに対し、今まで有り難う!
今日の知人も、今まで有り難う!
本当に大切な存在、これからはもっと増えるに違いない。
今日、お見舞いに来てくれた知人に別れを告げた。
昔っからなんだけど、次の階段に登る時は、自ら縁を切っていく。
登り詰めた先において、柵としか見えないというか。
PTSDが原因なんですが。
だから、次登ろうとした舞台に。
おや?情報が・・・
進路変更せざるを得なくなった。
多分、互いに蒸し返し合うことが無ければ、オールOKに繋がる。
ギャーギャー言って、互いに探り尽くすようなのは、社会一般的にトラブルメーカー。
それにしても。
意外に5年以上続いてる絆も有り、我ながら驚くばかり。
良い友人を持った、と誇りにしてくれるのは嬉しいね。
本日の知人は、3年来だったんだけど。
多くの情報を、第三者に話す。
私的に大罪を働いていて、許せなかった。
互いに、恨みつらみを言わずに、良い絆だったと前向きな別れ。
Good Bye
昔っから、こういうスタンスだから。
冷たいんじゃないか?
人間関係がないがしろじゃないか?
と誤解を受けることはあるが。
人って、そんなにパイを広げて、全てを大切に出来るようなもの?
大切にしてくれた相手、自分が必要な相手は生涯大事にする。
ただ、柵に捕らわれてばかりで、本当に大切な絆を守り通せる。
公的には、柵をコネクションと捉える必要がある。
私的には、柵=不干渉というスタンスを取り、必要な絆だけ。
あなたの周りにも居ませんか?
『八方美人』という存在。
昔っから、私的領域にもいるけれど、それは各々の『一価値観』として、寛容に見る。
しかしながら、八方美人は。
いざという時に、何の助けにもならない。
だからこそ、私のsteady達には、予め八方美人の問題解決力を監査するように指南をしている。
段階的にテストを試みたが、やはり八方美人は何も出来ない。
公的に八方美人は結構。
公私八方美人には、メスを入れて、監視体制を強化することで、本当の絆が見えるのでは無いか。
↑
私のこの言動が、シビアに聞こえるかもしれないが。
トラウマ故のもの。
もし、この価値観があまりにおかしいと感じるならば。
PTSDを追い尽くした人間に、言論の自由・価値観の自由を与えないようにすれば良い。
去年、情報面で
A級戦犯が最低7人以上
良心の方が、5名発生した。
戦犯に関しては、互いに蒸し返しはしないが、生涯許さない。
私の体調不良につけこみ、交渉力を水面下で遂行されたこと。
これは、誰もが理不尽だとキレ、涙組んで下さった方々も居た。
去年逝去した、一番の理解者も。
自殺寸前に発した言葉は。
『あなたの人生は、対したことは無い』
↑
怒りに満ち溢れ、論破し尽くさせて貰った。
上記に試当たりのある方に、警告したい。
私は、自分自身を傷つけ抗議する術しか知らない。
特に戦犯については。関わりたくも無いから、私に生涯干渉しないで欲しい。
『生き抜けたこと自体強い』
この魂を、開花していきたい。
ただ、それだけなんです。
同情なら構って欲しくも無い。
同世代なら。私は、自身の問題解決力を完全駆使し、相談に乗った。
同じ・またはハンディを患う私以上の問題解決力を備え、私を一層。
無理無く高められるように、お力添えを戴きたい。
あなた方と違い、問題の難易度は昔っから、膨大な者だった。
私に頼るだけじゃなく、好い人ずらをするならば。
嘲りきった化けの皮をはがし、私の良心と対話していこうでは無いか。
書いてた途中で思い出した。
昔、10年来のsteadyの知人Aが鬱を理解されないということで、私に抗議をしてきた。
色んな店舗で出禁を食らい、悪口で一地域の経済損益をダウンさせた人罪。
私に、八つ当たりをし尽くしてきたことがあって。
それで我慢出来ず、反論し。
『あなたの人間性では、対面しなきゃ反省が出来ない』と言い、航空券の旅費まで私が工面し、お詫びの上京を頂いたことがあった。
そして、丁重な言い方で人生論を述べさせて頂いた。
お詫びは頂けたが、反省しているように見えず、お帰り頂いたんだけど。
後。
Aに対しての抗議は、多くを知る人物からは。
『私たちの言いたかったことを代弁してくれた!さすが☆』
とご評価は頂けたが。
Aは、納得いかなそうだったの。
その時友人が、俺を庇ってくれてね。
『あの人は、言い方きついかもしれませんが。Aさんより、感受性強くて。尚且、介護費用・学業資金・生活費。誰よりも幼い頃から、全部責任背負って。誰かに話したら、問題でかくて負担になるって、誰よりも自助努力だったんです』
この発言をAから知ったが。
友人のこの一言は、今でも励みなんだ。
理解者が一人でも居たら、人は生きていける。
多くの言葉から、核心を見い出せないから、不器用なんだ。
↑
何か、寝る前で支離滅裂。
それにしても、一回ダウンすると。
誰が、本物かダミーか理解できて、良かったと思う。
色んなことに対し、今まで有り難う!
今日の知人も、今まで有り難う!
本当に大切な存在、これからはもっと増えるに違いない。