お~、これ言ってみたかったんです。一時、繊細さんって本が出て話題にのぼった時から思ってます。

HSPとか言うんだってところではあるのですが、エンパスは、その中でもさらに少数です。

エンパスについてはアニータ・ムアジャーニ著「繊細さは、これからの時代の強さですSENSITIVE  IS THE NEW STRONG」が、秀逸だと思っています。目次前の前書きというのか、その一頁がすべてを物語っています。それだけでもいいくらいにエンパスを表しています。

これが、神髄の繊細さんに向けられたものであり、解体書であると思います。

 

本書の中で、HSPとエンパスの違いについて触れてあるところがあります。なるほどと納得します。HSPは他人のエネルギーを吸収はしないんです。自分がいい気分になるためにまわりにいるみんなにもいい気分になってもらう必要がないんです。そう説明されています。

エンパスから見ると「へ~!そうなんだ。。。便利だね」って感じです。

エンパス診断テストっていうのもあって面白いですよ。この本で初めてそういうのしてみましたが、自分は、当時、一つの項目をのぞいて全部当てはまりました。

 

で、そんなこちら側からの目線で見ますと、殆どの人は、鈍感さんで全身麻酔でもうった?みたいに見えるんですよ~。

だって、

 

「えっ?感じないの?」

 

だから。

 

これ、説明のしようがないんです。感じない人に。その人にはない領域のような感じで。

ものすごく強烈な刺激が来るまでわからない。もしくは、来てもわからない。何が起きてるのかわからないのでスルーみたいな。う~ん、接種会場で前の人が打って倒れてるのに平然と自分の番を待っているとか、ね。そういうの。

 

なのでよく、公表したらパニックになるからしない、みたいなストーリーがあると思うんですけれど、本当にパニックになるのかな?スルーなんじゃないの?とも思うんです。全身麻酔だもの。何にも感じてないんだよ。

 

最近、週刊誌やニュースでも、超過死亡とワクチン接種についての記事が出てきたりしてますが、明らかに打った人への恐怖を揺さぶってるだけかと。だって、不透明でしょう。結論じゃないんです。これ、例えば、例えばですよ。「ウイルスはありません。ワクチンは生理食塩水です。」って発表されたりとかしたら、みんなスルーするんじゃないのって思いません?

ない領域っていうの、理解を超えてるからないことになるような。どうなんでしょうね。

日常生活の中で、全身麻酔鈍感さんをみていると、ないことにしているな、って思うことが多々あるんです。忘れたのかなっていうと、どうもそうではなく、受け付けないというか、なかったこととしていつもの日常に埋没していくようにみえます。いつものいつも通りの自分が知っているところから出ないような。

自分で自分に催眠術かけているようにもみえるし、マジシャンなのかな?とか。

 

 

自分は、完全なるエンパスなので、対極にいるのは、全身麻酔さんですね。

それぞれに、独自の世界を構成していると思われます。(笑)

 

皆、知ると知らずと創造の主(ぬし)ですから、これが本当の多様性です。

 

 

ちなみに、史上最強の毒は、自分の体内で生成される、と私は信じています。

だから、受容したら毒も栄養になるのだと。

これが、完全なるエンパスの私の世界観です。

自己責任って、こんなにも自由なんですよ♡

 

ワクチンが毒だとして、毒には毒をもって制する!自分由来の毒でやっつけたらいいさ。

THIS IS USっていうアメリカのドラマの中で、問題が起きた時に最悪の事態ゲームっていうのをしていて、「最悪だー!」っていうシナリオを話すんです。こんな風になったらどうしよう、という恐怖を話す、放すんです。内に込めないで外に出す。自分が話したシナリオよりもっとそれは酷いなという話も出て、なんか軽くなるんですよね。そこまで酷くはならないんじゃないの?って。むしろ笑っちゃうくらい突拍子もないものだったりして。

そう思うと、今ほどユーモアを育てるのに最適な時はないと思ったりします。

 

かつては自分も病気があると思っていたし、愛する人の死を恐れたり、様々な恐怖に囚われ憑りつかれていました。でも、変化しちゃうんです。変わり続けるのが宇宙の法則だから。

エンパスや全身麻酔鈍感さん、なんて面白いコントラストの世界がみえるのも今に於いてで、これもまた去る。過行く景色の一コマ、そう思っています。

 

 

繊細さんって、神経質で病的!くらいに扱われてきたと思うので、反撃的に(笑)

鈍感さん❕ と一度は言ってみたかった!んです。よし!笑

 

お付き合い、ありがとうございました。ニコニコ

 

 

弥栄🍓弥栄🌈

 

こんなの初めて知りました。戻ってくるドミノ!しかも平面真っ新に!3次元も行き切ったら、あっという間に5次元の波で真っ平!?面白いね♡

 

人生って生き終わったら終わるだけだと思うんです。あーもこうもなくて。

アリソン(Alison)さんの話を知って、あらためてそう思います。ものすごい実話ですが、ピンときた方は調べてみてください。こちらのブログがよくまとまられていたので貼ります。

 

最後に。ちなみに、自分の実生活の中で、特に亡くなった人いません。救急車はよく見かけますけど。超過死亡の実感はないということです。皆さん、いつも通りです。今のところ、それが私の現実です。