任意とはいえ、強制感強めの協力やお願いだったマスクさん。

今日から「個人の判断」強めになりました。びっくり

面白いです。

 

今まで、あーせいこーせいと面倒見てきてくれたのに、いきなりの

好きにして~

勝手にしろ~ という感じの「個人の判断」だと。

 

これは、国の「はれのひ」の足音だと個人的には感じてます。

 

【着物店「はれのひ」が成人式当日バックレちゃった事件がありましたが、それをなぞって、ある日突然忽然と姿を消してしまうことを「はれのひ」と私用隠語で呼んでいます。

そもそも、暮らしには、褻(ケ)の日と晴れの日があって、褻の日とは普段の日常で、晴れの日とは特別なお祝い事とかの日のことです。そういうメリハリが以前の日本にはありました。褻の日がグラウディングであり、晴れの日はその実りを祝うような節目の行事とも言えると思います。晴れの日とは特別な日のいい響きです。】

 

 

社会から常識や既成概念が消えた時、個人の判断以外に何がありますか?

昨日までいた総理大臣や政治家が、ある日突然いなくなったりすることはないんでしょうか?着物店「はれのひ」みたいに。

そもそもが茶番なのですから急にお開きにそういうことがあってもなんら不思議ではないですよね。

その手始めがマスクの「個人の判断」だとしたらどうでしょうか?

優しいと思いますね。自分で決めていく練習の猶予ですから。

だから、任意だったマスクが更に任意になるってことでしょうか。

 

国が何らかの形で存続するとしたなら、自分で判断できない人の為に、野球で盛り上がっているうちに緊急事態条項について議論を進めて、そういう人たちをまとめられるようにしていくということもあるのではないでしょうか。どうでしょうか。

 

 

こういう景色を観る背景には、タイムラインの大きな分岐があります。

主体性があり自己責任で人生を生きる者と

他者責任で自分がない幻のみんなと生きる者と。

これらは、別な生き物で、同じ世界には存在し得ないと思っています。陸のものは陸に、海のものは海にいるのと同じ原理です。

 

 

マスクだけじゃなくて、税金も払っても払わなくてもいいぞ~とか働いても働かなくてもいいぞ~とか、どんどん個人の判断になったら面白なとか妄想しちゃいます。

個人の判断って自由ってこと。つまりは、宇宙の法則だからかなりパワフルだと思われます。

まあ、マスクについては、ずっとマイペースです。先週から、珍しく鼻がブシュブシュでマスクしてると治ってくるのでつけてます。あとは、ワクチン臭が鼻につくので、人混みではつけてるのが吉って感じです。昔、たばこの臭いが付くみたいにいろんなものに付着してますから、ダイレクトに嗅いでしまうよりはましになります。

 

 

昨日は「レフトビハインド」っていう映画を、再び見まして。聖書の黙示録とかのお話らしいんですが、人が消えちゃうところが好きでして。。。

このくらい、あっさりと住み分けしたらいいのにね♡という個人的な願望です。消えちゃった人は天国に消えちゃったとかみたいなんですが。

人間ドラマって別れる時にすごいネチネチするから、このくらい潔くスッキリしたらね!っという個人的好みです。

そういえば、一昨日は二刀流で両方の手に日本刀をもって剣を交えてる夢を見ました。何しろ触れただけで切れちゃう切れ味なので、まさにほんものの刀剣、真剣という。

一刀両断、いや、二刀両断の振るい時ってことでしょうか。自分のものの見方や捉え方は、普通とは違うから。その使い時なのかもしれません。笑

 

 

弥栄🍓弥栄🌈

 

ビーグルしっぽ余談ですが、中学の時カンニング事件があって放課後職員室に呼ばれて、行ってみると何人かのクラスメイトと担任がいて。どうもテストの時に、自分の隣の席の子が私の答案用紙を覗き見してるってことらしいんです。クラスメイトは数人でそれを確認してどうやら先生に報告してのこの話し合いになった模様で。多分話し合ってもらちが明かず、当事者の私に話を聞こうとなったみたいでした。

状況説明の後意見を求められての私の回答は、その隣の覗いてるという子は、カンニングする必要なんてない程のクラスでトップの子なんです。答えなんて人の見なくても知ってます。となると、なんで見てるのかですよね。その子、私の答案用紙横取りして何点か見る程に、勝手に私にライバル心抱いてたんですね。だからきっと、もうどこまで解いたんだろう?とか気になって覗いちゃってたんじゃないのかと言いました。つまりは、カンニングではないと。

私は自分自身のチャレンジとして5教科500点満点を目指してたんで(テスト直ししなくていいから)気になっちゃってたんでしょうね。私のその所見で、何事もなくその話はお開きになりました。帰りが遅くなったので担任が送ってくれたのですが、道すがら私の回答にいたく感心していたので今でも覚えています。ビーグルあたま