アートの館

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今、自分ができることで、一番ワクワクすることをしてください。

「聖なる回路」

ライフチェンジナビ 様から引用→ http://ameblo.jp/life-elevation/entry-11325895878.html

「聖なる回路とは、バシャールが紹介した15セットの図と文字、
15枚を順番に1分ずつ見ていく瞑想で、3日間行います。

3日間過ぎてからは、自由に使っていきますが、3日間は、1~15まで順番に、
1分ずつ、つまり全体で15分です。
静かなところに、心を落ちつかせて座って、1枚ずつ1分づつ見ていきます。

ある意味、超簡単です。

これをやると、脳の神経回路を変え、高次のエネルギーにつながりやすくなります。
高次の存在や、高次の自分とのコミニケーションにもつながりやすくなります。
なりたい自分になる、
宇宙について、自分について より多くの情報を得るアンテナです。」

紹介先の動画がリンク切れでしたので 作ってみました。
1枚1分で15枚15分になってます。まずは3日間おためしあれ^^

音楽などは入ってませんが、無料のインターネットラジオで
http://www.radiotunes.com
のページのRelaxation というジャンルを聞きながら瞑想するといいかもです^^








バシャールのレッスン追加

「4次元密度のレッスン」

PLANET NEBULA 様より参照→
 http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-11388873378.html

バシャール:4次元密度のレッスン01
2012-10-26 05:23:23
テーマ:新しい地球のスターシード達へ
”3D視覚”は以前お話したように4次元密度の物の見方を指しています。詰まり、多面的部分のほんの一面だけを見て物事を判断してきた私達に、バシャールは360度のふくらみをもった物の考え方をするようにと、指示しています。この視覚方法は貴方の意識の覚醒と共に自然に宿るテクニックだと言えますが、そのプロセスを早める為にもこのレッスンはとても有益だと言えるでしょう。

4次元密度の物の考え方である”3D視覚”を簡単に習得出来るように、ササニ人達が集って作り出したレッスンがあるのでここでご紹介致します。

図を見るとわかるようにいくつも並んだそれぞれの円の中心を通って線がひかれ角張った螺旋を描いています。そしてこの線が象る形が3Dの立方体に見えるように貴方の物の視点を変えてゆきます。そして3Dの立方体を感じつつ、一番上の線から中心に向かって目で追ってゆきます。中心に辿り着いてしばらくすると、画像や情報が貴方の頭に思い浮かぶようになります。この情報を頭に記憶しておきながら、3Dの立方体を感じつつ、もときた道を目で追って一番上の線まで戻ります。

次に先ほど得た情報を頭に思い描きながら、先ほどと同じように3Dの立方体を感じながら、一番上の線から中心へ戻ります。そしてそこで最初に得た画像や情報について何でも良いので感じ取ってみて下さい。何かを感じとるまで中心を見つめ、何か得ればまた同じ道順で上の線に戻ります。

バシャールはこのレッスンを毎日1回の瞑想中に4度すると良いでしょうと、話しています。そしてこのレッスンをする際、新しい発見に興味がある、という姿勢で試してみると良いでしょう。






バシャール:4次元密度のレッスン02
2012-10-27 00:19:24
テーマ:新しい地球のスターシード達へ
前回ご紹介したバシャールのレッスンは4次元的視点へと導いてくれるとてもパワフルなツールです。また、4次元から5次元の移行にも応用可能であるとバシャールは話しています。詰まり、次元移行とは簡単に言うと貴方の”視点”の変化が最も重要な要素だと言えるのです。3次元密度での物の考え方や見方は、言わば小さな箱から小さな穴を開けてまわりを見ているような状態です。この”箱”を取り去る事で360度の大きな視野を持つ事が出来るようになります。詰まり4次元へ繋がるという事なのです。

前回ご紹介した図形を簡単に解説すると、平面図の図形を立方体に見えるように視点を変える事から始めます。この視点が4次元的視点です。そして立方体を感じながら図形の中心へ目を這わせてゆく事で貴方の視野を狭めます。詰まり簡単に言うと4次元的視野の中にいながら3次元的視野を冷静に分析するという事なのです。そうする事で、3次元の考え方と4次元の考え方の違いがわかるようになり、物事を大きく捉える事が出来るようになります。

この図形のレッスンを一日一回の瞑想時に図形を1往復x4度行う事をバシャールは薦めています。そしてそこで得た情報が3次元的思考の古い角質であれば、新しい定義を当てはめてあげます。このレッスンは1日1回毎日30日~60日続ける事でシンクロが増え始め解析夢を見るようになると説明しています。バシャールはそして、毎日貴方の周りで起きるシンクロを書留、その夜に見た夢を書留ておくと良いでしょうとも話しています。





ダリル・アンカ氏がチャネリングする地球外生命体「バシャール」からのメッセージをまとめたものです。2026年の情報開示から2027年のオープンコンタクトに向けた人類の覚醒と、現実創造の仕組みについて、以下のようなチャプター立てで詳しく解説されています。

プロローグ:2026年の情報開示とオープンコンタクト
2026年は「開示の年」であり、長らく隠蔽されてきた事象が表面化し、物理世界の定義が解体されるプロセスが始まります。
2027年には地球外生命体との「オープンコンタクト」が実現します。人類は古い枠組みを手放し、新しい方向へと進化するためのリセット期間に入っています。

第1章:ダリル・アンカのUFO体験
1973年、ロサンゼルスの上空でダリル氏は友人たちとともに、黒い正三角形で無音の飛行体が、ガラスの上を滑るように移動するのを目撃しました。
この物理法則を完全に無視した圧倒的な体験により、彼は「世界はこれまで教わってきたものとは違う」と確信し、形而上学やチャネリングについて深く調べるきっかけとなりました。

第2章:チャネリングの物理的メカニズム
1973年のUFO目撃は単なる偶然ではなく、バシャールからダリル氏へ向けられた「意図的な覚醒のトリガー」でした。
チャネリングは神秘主義的な魔法ではなく「純粋な物理学(周波数の同調現象)」です。ダリルの脳がアンテナとなり、脳波がガンマ波(毎秒40〜100サイクル)に跳ね上がることで、高次元の情報をテレパシーのブロックとして一瞬でダウンロードします。それを彼自身の記憶や語彙を使って英語に自動翻訳しているのです。

第3章:バシャールの正体と平行現実からの警告
バシャールはオリオン座方向にある「平行現実(パラレルリアリティ)」の存在で、人間とグレイの遺伝子を半分ずつ掛け合わせたハイブリッド生命体です。
「グレイ」は侵略者ではなく、環境破壊によって地球に住めなくなった「平行現実の未来の地球人」のなれの果てです。彼らは感情や自然な生殖能力を失い、種を存続させるために別次元の地球からDNAを採取してバシャールのような種族を作りました。
バシャールが介入する目的は、今の地球人がグレイと同じ破滅の道を歩むのを未然に防ぐためです。核戦争などの惑星規模の破壊は宇宙構造に悪影響を及ぼすため、彼らはすでにUFOを通じて核ミサイルを無効化するなどの介入を行っています。

第4章:魂の構造と「地球」というマスタークラス
地球は過酷な流刑地などではなく、極限まで圧縮された光と闇(極性)を学ぶための価値ある「マスタークラス(修了クラス)」です。
人間が魂を所有しているのではなく、広大で非物質的な「魂」が、特定のテーマを探求するために極限まで焦点を絞った姿が「肉体」です。
睡眠は、この重い肉体の焦点を緩めて本来の非物質的な領域に戻り、他の魂や地球外生命体と打ち合わせを行うために不可欠な活動です。また、「死」とは消滅ではなく、特定のカリキュラムを終えて本来の広大なエネルギーへと帰還する圧倒的な解放プロセスです。

第5章:現実創造のフォーミュラ(公式)
宇宙における究極の公式は、「毎瞬、最もワクワクすることを、結果に一切執着せずに能力の限り追求すること」です。
ワクワクする感情や情熱は、ハイヤーマインド(高次の自己)が「これがあなたの進むべき道だ」と教えてくれる正しいナビゲーションシグナルです。
起きる出来事自体は根本的に「中立(ニュートラル)」です。その出来事にあなたがポジティブな意味付けをすればポジティブな結果が、ネガティブな意味付けをすればネガティブな結果が必ず引き出されます。

第6章:癒しの波長とスピリットチーム
ヒーラーが直接患者の病気を治すことは物理的に不可能です。ヒーラーが発する「調和した健康な周波数」に、患者自身が自らの自由意志で波長を合わせることを選択した瞬間に「自己治癒」が起こります。
人はこの物理次元において決して孤独ではありません。誕生の瞬間から多次元的な「スピリットチーム」が専属で伴走しています。現代人が抱える深い空虚感や孤独感は、源(ソース)とのつながりを見失っているサインであり、情熱を燃やす創造的な行為に没頭することで再びつながり、解消させることができます。

第7章:2027年オープンコンタクトへのロードマップと宇宙空間の真実
2026年の開示の年以降、UFO映像の報道や国連での演説などを通じて、段階的な情報開示が進みます。
UFOの宇宙旅行はA地点からB地点への空間移動ではなく、「目的地の周波数に自らの周波数を合わせる」ことで即座にその場所へシフトする「振動的な時空旅行(バイブレーショナル・トラベル)」です。
人類の意識進化を内部から促すため、すでに人間と見分けがつかないハイブリッド生命体たちが社会に溶け込んでおり、2027年以降はまず彼らとの公の交流からスタートします。

エピローグ:無限の豊かさと無条件の愛
宇宙の根源(大いなる全て)は、あなたを無条件に愛しています。
「豊かさ」はお金という単一のシンボルだけではありません。「やりたいことを、やりたい時にやる能力」こそが豊かさであり、シンクロニシティやインスピレーション、行動するための時間なども全て、宇宙が用意した対等な豊かさの形態です。
全ての恐れや古い制限を手放し、毎瞬のワクワクに従うことで自分の振動周波数を高めることが、新しい地球への移行と、オープンコンタクトに向けて波長を合わせる最強の準備となります。