今月、私の同僚の方が遂にアデプトプログラムを受けることになりましたキラキラ

それも私のお世話になっているガイドさんからだそうでラブラブラブ

今からウキウキラブラブ楽しそうにしているのがわかって私もつられてウキウキラブラブしてきますが。


「普通~に生きてけるように藁をもつかむ思いで申し込んだから音譜


という様な内容のことを言われて、思わずお口がミッフィーバツブルーになる私ガーン

 

 

だってね。

 

 

デプトプログラムって、「本来の自分として生きていくためのスイッチをON音譜するためのもの」だから、何とも言えないんですよ。

 

使命として「平穏無事に生活して、人生を謳歌します!グーっていうのを持ってきていれば自然とそう進むでしょう。


でも、いかなる理由であれ、アデプトになろうと選択した時点でそうならない気がするんだよねぇ。

 

「悪いけど私はアデプト受ける気は無いよ。」

 

去年の今頃、私から初めてDNAアクティべーションを受けた彼女はそう言って拒否パーしたんですけどね。

今年になってのこの変化。

彼女のスピリットは現状に納得してなかったんじゃないのかなぁと思うんですよねうーん

でもこれは私の憶測でしかないので、あとは彼女次第。

君の行く先は君(のスピリット)のみぞ知る。


安心してスタートしてね。悪い様にはならないから。

 

同僚の行く先が色とりどりの素敵な世界でありますように。