忘れないうちに記録、記録!

今期の観戦結果です。


5/ 4 ●4-5  vs横浜 マツダ(内野)  篠田
6/11 ●1-10 vsロッテ QVCマリン(内野)  ジオ
6/12 ●2-5  vsロッテ QVCマリン(外野)  福井
7/16 ○4-2  vs中日 名古屋ドーム(外野)  ソリアーノ
7/17 ○5-0  vs中日 名古屋ドーム(外野)  篠田
8/30 ○3-2  vsヤクルト 神宮(外野) バリントン
9/ 9 ○6-3  vs巨人 東京ドーム(外野)  ジオ
9/10 ●0-1  vs巨人 東京ドーム(内野)  前田健太
9/23 ●0-1  vs横浜 浜スタ(外野) バリントン
9/24 ○2-1  vs横浜 浜スタ(外野) 福井
9/25 ○10-4 vs横浜 浜スタ(外野)  今井
10/ 1 ●2-6 vs巨人 東京ドーム(内野)  大竹
10/ 8 ○7-4 vsヤクルト 神宮(外野)  大竹


以上の試合のほとんどに友人(※1)が同行してくれてます。
まずはお礼を言わせてください。ありがとうございました。

 ※1 お仕事仲間。元巨人ファン。今期から広島ファン


【今期のピンポイント試合】

5/4は人生初、ズムスタ観戦でした。

福岡から高速飛ばして…。

英心の1発・初回3点先制で始まったものの、
終わってみれば逆転負け。

チームは連戦連勝中なのに、その狭間の黒星試合を
キッチリ見てしまいました。


逆に、10/8の神宮では8連敗中にもかかわらず果敢に見に行き、
まさかの勝利。ラッキーでしたね。

これが今シーズン、最初と最後の観戦でした。


【今期一番の大敗】

QVCではロッテに地道に加点され、
もういい。大松のグランドスラムが見れれば今日は満足
なんて言ってたら特大グランドスラム(笑)。

翌日も唐川の粘投。

ロッテ内では私のお気に入り二人の活躍で、
今期一番の大敗でした。


【今期一番の盛り上がり】

盛り上がったのは7月の名古屋遠征。
丸の1発を生で初めて見た試合。

今や珍しい?カープの機動力野球も見れて2連勝。
手羽先ハシゴで祝勝会。


そして8/30、雨中の神宮決戦。
仏の暴投に中東が激走

粘る宮本をサファテが抑えて勝利。
かなり寒かったけど、今期のベストバウトです。

しかし外野で見るバレンティンは恐ろしかった…叫び


【今期一番の微妙な試合】

微妙なのが9月末3連休に行った横浜3連戦。

初日はバリントン好投も、打線が見殺し
村田・筒合の連続安打2本のみで敗北。

中華街でやけ食いでしたね~。


翌日は福井が好投も、勝ち方は押し出し


印象的だったのが後輩(※2)のこの一言。

何でこんな内容の試合でそこまでテンション高いんスか。
バントの構えしてんのに、スクワットするアップダウン意味がわからんス


 ※2 同僚。ライオンズファン。今期から広島ファン


3日目はヤクルトファンである友人(※3)の”友情応援”もあり、
大勝で締めくくれました。
(この人が観戦するとなぜかカープ打線が爆発すんだよな…。毎回来てくれ)


 ※3 今もヤクルトファン。寝返り説得中


【ここで今シーズンを総括すると…】
■私が内野で見ると1回も勝てないあせる
■私が行けば石原がHRを打つはてなマーク
■私が東京ドームに行くと亀井に夢中合格


以上です。
また来年頑張ろう!日本


松下村塾四天王。


高杉晋作、久坂玄随、吉田稔麿、入江九一。


松蔭先生が目をかけた4人の俊才。


…思えば、誰一人として維新を迎えておりませんねぇ…。


(吉田は池田屋、久坂・入江は蛤御門、晋作も無念の病気で、

みんないなくなってしまいました。)


んでもって、伊藤ですとか山県有朋あたりが、総理大臣になったり元老になったりで

のちのちモノ凄く幅を利かせる事態となってしまう訳ですが、

稔麿に言わせれば「ただの棒切れレベル(※)」ですから。


※稔麿の絵より(人物評を兼ねたヤツ)。

ちなみに高杉は暴れ牛、久坂は裃つけた坊主、入江は木刀。

いずれも棒切れの山県よりはいい意味で描かれてる。


このうち1人でも明治を生きていたらどうなっていたか。興味は尽きません。


超有能な政治家か。

日本を平和に導く良きリーダーとなっていたのか。

大久保の苦労を分かち合う、絶妙なパートナーとなっていたのか。


…無いな。やはり彼らは過激な急先鋒な気が。

征韓論の圧勝が目に見える!!( ̄ロ ̄lll)


(もち、三条実美は胃潰瘍確定w)


キングダム23巻、遅ればせながら読みましたビックリマーク

今回はなんと…あ、ネタバレ注意です。


今回はなんと、河了貂(かりょうてん)、通称テンが、飛信隊の軍師として

加入してきました~。


どうでもいいのですが、主人公・信が後の秦の将軍・李信の事であると聞いて、

じゃあ、テンは後の蒙恬将軍(もうてんしょうぐん)に違いねぇ~ひらめき電球

…と思ってました。


全然違うし。

しかもテンは女だったし。


まぁ、既に蒙恬は登場していたんで、違うのは分かってたんですけどね。


以上です。

ホントにどうでもいいです。


ちなみにこれ、初ブログです。