どうもこんばんは!
わっきい@元京大生メディアせどらーです。
以前の記事で
についてご説明させていただきました。まだお読みでない方は↑より見てみてください^^
今日はAmazonに出品したが全然売れる気配がないという方のために
■ライバルに差をつけるAmazon出品方法
についてお話していきたいと思います。
皆さんはAmazonをお客様として利用したことがありますか??
ないのであれば一度自分の好きな本、CDでもなんでもいいので
商品ページを見てみてください。
で
中古品の部分をクリックしてみると
商品の説明や状態が書かれたページが出てきます。
皆さんはどの出品者さんから買いたいと思うでしょうか??
ここで皆さんは大切なことを学んでいます。
というのも、
『お客様目線』というものを直に体験しているからです。
ここで今日1つ目のポイントです!
①お客様(自分も含め)が買いたいと思うように説明文を丁寧に書く
ということです。
続いて気になるのが、
「そうは言っても価格が安い方を買うんじゃないの?」と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
では考えてみてください。
出品者A
価格:1437円
「綺麗な品です。」
出品者B
価格:1480円
「表紙にやや汚れや擦れがございますが、中身に書き込みはなく綺麗な状態です.....」
皆さんはどちらから買いたいでしょうか?同じ状態のものでもBさんから買いたいと思いませんか?
↑は極端な例ですが結局はこういう違いで選ばれます。
また
価格
についても見ていただきますと
Aさんは1437円
いかにも一番上に表示させたいからやっているのかというような価格
対してBさんは
1480円
お手頃感を出しつつ10円で割り切れる額にしています。
ここで今日2つ目のポイントです。
②値段設定は不自然な端数にするのでなく最低10円単位で値ごろ感を出した価格で
この2つに気をつけるだけで回転率も上がってきます。
皆さんもぜひ試してみてください!
次回は
■ライバルに差をつけるヤフオク出品方法
についてお話していきます。
See you soon!
わっきぃ

