元京大生がメディアせどりで堅実に3ヶ月で月商100万円稼ぐ実践記 -4ページ目

元京大生がメディアせどりで堅実に3ヶ月で月商100万円稼ぐ実践記

元京大生のわっきぃが語る『メディアせどり』で堅実に月商100万円達成するための実践記です。

どうもこんばんは!



わっきい@元京大生メディアせどらーです。


前回の記事では

ヤフオクの具体的な商品説明文の書き方


についてお話させていただきました。



今日は、


ヤフオク商品の顔とも言うべき


■ライバルに差をつけるヤフオク出品の際の写真の取り方


についてお話させていただきます。



オークションの写真についてですが


・ぶれている


・反射して見えない


・商品自体が見えづらい


と言った極端な例に関してですが






.....




ずばり言う必要もありませんが


上記↑のような写真を使うのはやめてください。

これらは心がけ次第で修正できます。


せっかく仕入れてきた商品なのに


安価でしか売れなかったり


極論いえば、


写真が悪いと売れ筋のものを仕入れてきても売れにくいです。




商品を早く、できるだけ高くに買ってもらうために


『減点されない写真』


が重要となってきます。


と言いますのも


皆さんがAmazonやほかの通販サイトで買い物する際、


「写真が嫌だからこの商品やめておこう」となったことあるでしょうか??



背景が白、そこに商品がはっきり写っているというような場合


まず間違いなく「写真写り」が悪いという理由で買わないことはないと思います。


ですが、


ヤフオクを見て見てください。


「写真写り」で


「この商品は買いたくないな」と思える出品も中にはあります。



つまりここで何が言いたいかといいますと


購入者は


「写真」を無意識のうちに、


減点方式で見ているということなのです。


ですので、


皆さんには


『減点されない写真』をとっていただき


さらに写真に関してもひと工夫くわえてやるとライバルに差をつけることができます。



それが、具体的に落札額や落札率の高さにつながってくるのです。



前置きが長くなりましたが


肝心の中身に入っていきましょう。



まず、


①お手持ちのカメラ(デジタルカメラ、もしくは最近の物ならケータイのカメラでも十分です。)を準備してください




②撮影する商品を置く場所




これに関して、普通にテーブルの上などに置くと


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このように周りのものが入ってしまいメディア系商材を売る際にはあまりよくありません。(雑貨などで雰囲気を出すためという理由なら可)


一番簡単にできるのが


単色の紙の上に撮影する商品を置いて撮影するという方法です。



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こういった具合に商品がはっきり見やすい状態の写真が出来上がります。


これだと少なくとも


『減点』される心配はないです。



もしプラスαで何かしようという場合であれば


背景の色を商品にあった色に変えてみる


例えば、夏の歌のCDなら背景を涼しげな水色にしてみるetc


が効果的です。


背景が白の写真が多いヤフオクだと目をひく効果もあります。



今日は、


■ヤフオク出品の際の写真の取り方


についてお話させていただきました。


次回は、


■知っておくとおいしい仕入れに関する情報


についてお話させていただきます。



See you soon!


わっきぃ