あひるの会で「沖縄」を歌いました。
三丁目カフェで隔月開催の「あひるの会」5月は「沖縄」の歌を2曲唄いました。昨年12月に80歳を迎えた元気な高校同級生達と沖縄を巡りました。沖縄の北部にあるジャングリアまで那覇からバスで1時間、帰りのバス車内ではバスガイドさんが唄う沖縄の歌を口ずさみました。5月の「あひるの会」で歌った2曲は、「芭蕉布」と「涙そうそう」沖縄のメロディですが難しい沖縄の方言が出てこない「ないちゃ〜」が歌い易い曲でした。「あひるの会」は午後1時からですが、午前11時頃から1人10分間のリハーサルタイムがありキーや間奏のタイミングを確認します。リハーサルを済ませ本番 までに「かつくら」でしっかり腹ごしらえをしておきました。ジャングリアのTシャツ姿でステージに上がり気持ちよく「沖縄」を歌いました。