あるかたが、合格後を模索しているときに、先輩社労士から表題のことをいわれたそう。

実際必死にことにあたるのは、良いことでも、根詰め過ぎてもよい状態とは言えない。

果敢にチャレンジならまだしも、悲壮感漂わせてだと周りだって怖いってもんだろうし(汗

また聞きの私でもなんかふっと楽になる言葉だった。

ここのところ、メンタルヘルスというかストレスチェック、アンガーマネジメントあたりをみているのだが、これらのトレーナーになるのに10数万円の受講料とテスト代?がかかるようだ。

勿論これでトレーナーとして講師を果敢にしてOKならいいが、そういうわけでもあるまい?

ってことでいえば、それら学んでアレンジして自分で勝手に講演はありなのか?

勿論、その協会がやっているその知識を100%ぱくるのは、アウトだろうが、キラーストレスの心理士や医師が書いてる本とかそちらからのアプローチなら問題あるまい?

そもそも独占業務じゃないだろうし。
なんてことを考えたり。だってさ、そうじゃなきゃこれはこれで、ひよこ食いにも思えるわけで。