もう随分前に購入していたこの書籍エクセルとセットでずっと読むことなく本棚に飾ってあった。
今回の転機において、社労士事務所ではワードエクセルは使えて当たり前的な雰囲気。
自分、個人で仕事やるようになって一応収支をエクセルでつくっているが、その程度。
前職場では関数の触り程度は使っていたが、ワードっていわゆるワープロ代わりの利用くらいであとは
ラベル作りしたことがあったくらい?なので、ちょっと確認と、前々からこのへんは一般常識的におさえておきたいと思っていたので、買って7年くらい?1,2ページしかよんでいなかったこの書籍を昨日一気に220ページくらい読んだ。(主にどんなことが出来るのかを知るイメージとだいたいの雰囲気をつかめればと)
まぁ知っていることもいくつかあり、構成もよくすんなり読めた。
案外年賀状のソフトもこのワードのそれと似ているなと。
やはり本気にならないと何事も進まないね。
この前映画で松坂桃季君が七生報国と決意を述べていたが、自分にかけているのはこの意気込みかもしれない。(いっときますけど、私は何があっても戦争は反対!って論者ですけどね。誤解なきよう(笑