こんにちは。

ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

 

日本のマスコミが同じニュースを毎日流し続ける時

大きなスキャンダルを隠すためであったり

国民にとって大事な法案を通しているのが日常茶飯事ですが

種子法廃止された事はご存知でしょうか?

 

そもそも、種子法って何?と言う方が多いと思うので

苫米地英人博士が、知らない方にも分かりやすく

説明しています。

 

まずは、この動画を御覧下さい。

 

 

 

 

種子法廃止「モンサント社の恐ろしい陰謀」苫米地英人

 

 

こんな大事な事、いつの間に!?と言う方も

多いのではないでしょうか?

 

シンプルに考えて、自然の摂理に反していて

おかしいと思いませんか?

 

今まで食べていたお米が食べられなくなるんです!

遺伝子組み換えのお米しか食べられなくなるんです。

 

それだけではありません!

 

ロックフェラー財団から援助を受ける

モンサント社

ベトナム戦争の枯葉剤を製造した会社です。

 

↓枯葉剤が現在でも被害が続いています。

【必読】ベトナム「枯葉剤」の被害は終わっていなかった! 今も苦しむ子どもたちの写真6選とモンサント社の大罪

 

こんな化学兵器を作った会社の

遺伝子組換え作物と農薬を使った農作物を食べたら

どうなるか。

 

そして、みつばちが絶滅しかけています。

みつばちが絶滅すると、人間も絶滅すると言われています。

 

 

さらに、詳しく説明されている動画があるので

御覧下さい。

 

 

 

 

また、がん患者が増えますね。

 

そして、ラウンドアップに耐性をもつ雑草が出てくると

ベトナム戦争で使われた

枯葉剤2,4−Dジカンバと言う除草剤も

日本は2013年に認可しちゃってるんですね。

 

日本は着々とアメリカの言いなりになっていました。

 

遺伝子組み換え作物について、安全性を唱える人もいますが

ベトナム戦争が終わって40年以上経った現在も

未だ被害をもたらしている枯葉剤を使って

私たちが食べる農産物の雑草除去をしていても

本当に安全だと言えますか?

 

私は誰が安全だと言ったとしても

信用できません。

 

そして、さらに耐性ができたら

もっと強力な除草剤を使う事になるでしょう。

 

水道が民営化されたら、もっと大変なことになるでしょうね。

この事については、また別の機会に書きたいと思います。

 

アメリカの会社に日本の食を任せて良いのか?

もっと、ハッキリ言えばさらに奴隷になるって事ですね。

 

人口削減計画は、どんどん進められているのです。

 

まずは、一人でも多くの方に知ってもらいたいです。

手遅れになる前に。。。

 

 

最後まで読んで下さってありがとうございますハート