まず、暑かった…

水しぶきあげながら、シャワーでも浴びたい気分です。

最近、プラチナ期にハマっているんです。


さて今回の武道館公演、私の抱いた感想と照らしあわせながら新楽曲の考察もしてみたいと思います。


まず、新曲披露のタイミング、あれはあそこで良かったと思います。今、しなくていつするのかというのもありますが、私はコンサートでの新曲初披露はあまり好きではないことを述べておきます。

今回もアンコール一発目に初披露曲が来ました。

次に、この武道館公演、集大成的な意味もあったのですが、そこに出発の意義も存在していました。



そういうロードマップをプロデューサーはじめ運営スタッフは作っていたのですが、雛フェスでのつんくPによるカタカタメッセージ{これから2年で日本を三週する}ではどういう事か理解するに至りませんでした。「I guess I  understand」ではなかったということです.その後、メンバーブログで本人達の決意や覚悟も語られていたのですが、私はその内容を真摯に理解するほど読み深めていませんでした。つまり[sincere]に受け止めていなかったのです。


話は変わりますが、スマイレージは昨秋よりライブハウスツアーを始めました。このツアーは入場できて一会場で約500人。2回回しでも、のべそのあたりです。

これが今回は関東を主としても、全国、全世界から集まって8000人。

なかには今日、会うのが初めて、もしくここ最近のライブとしてはやっと入れたという人たちもいるのではないかと思います。遠く、すすきの近辺からもいらっしゃった人はいるのでしょうか?


ともかく福岡で初披露した、楽曲も含めてここで初めて聞いた方はみんなこの音源を手に入れて欲しいと思います。


それぐらいジワジワ感が今回の舞台で披露された楽曲にはありました。



武道館直後の感想に推敲、編集を加えつつ、


今日はこれくらいで...

20140716下書き

2014-08-11 upload